P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,223
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 地方行政委員会公聴会8 件・8%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,223 20 を表示
日本社会党1947/10/14

1参議院 財政及び金融委員会 第23号

○森下政一君 尚お尋ねいたしますが、只今の御説明で基礎になりました資料については詳細了承いたしたのでありますが、こういつた支給率の決定について労働組合か何かに交渉なされたでしようか。

日本社会党1947/10/09

1参議院 財政及び金融委員会 第22号

○森下政一君 只今政務次官が御説明になつたことは、前囘の委員會のときにも大體政府側から御説明を聽いたと思うのです。そこで貿易資金、資金というものの建前から行けば、常に轉換し、廻轉して何囘となく資金というものは使われべき筈のものです。ところが前囘にも承つたのですが、輸入食糧を消費者價格で賣捌いたために、いわば食糧に對する一つの補給金のようなことに使われてしまつたことが資金を不足せしめるに至つた大きな原因になつておる。資金が資金としての用途…

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 社会党の考えですが、只今岩木さんのお話を承わつたことが大体含まれておるわけであります。社会党の案といたしまては、業務委員会というような委員会というものを設ける。そうしてこれが相当酒類配給業務についての重要な役割を担当する。主務大臣或いは安本長官と共にこの業務委員会の議を経ていろいろなことを行うというふうなことにしたい。もとよりその業務委員会なるものの構成はひとり業者だけでなく、或いは消費者、学識経驗者といつたような者からも…

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 社会党の考え方としては、お話のように官吏でなくして民間人という立場を與えるということについても、必ずしも反対する考え方を持つておりません。それでもいいのじやないかというふうな考え方をいたしております。

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 話合うと同じような所に到達する余地があると思います。

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 只今のところでは強いてあなたの言われるように、必ずしも官吏でなくしようという修正案を纒めていないだけであります。あなたの御主張に共鳴して、同じような線に沿うて行こうという余地がないわけではないと思つております。

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 今中西さんが御提案になつたように、行きなり逐條でやるのが纒まりが早くなるか、或いは岩木さんなり私なり、主なる修正したいという点をやつた方がよいか、そこで主な点を大体話合いした上で、誰かに委員会としての一つの修正の試案のようなものを作つて貰つて、それによつてやつて行つた方がよいのじやないか、どつちが纒まりが早いでしようね。

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 著しい相違はないと思います。

日本社会党1947/10/08

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第3号

○森下政一君 ちよつと議論が別なところに行つておるように思うのですが、これはこの委員会で何とか纒めようと、前回の小委員会では確正案で行こうじやないか。その修正案というものを纒められる限り小委員会で纒めようじやないか。こういう話合いで、そこで各党の纒つた案を今日は持ち寄ろうということであつたわけですが、先刻來のお話で、まだ纒つていない所もあるというような状態なんですが、どうでしようか。纒める一番近道を一つ考えようじやありませんか。纒めるの…

日本社会党1947/10/06

1参議院 財政及び金融委員会 第21号

○森下政一君 最後におつしやつたいろいろな計数は資料を頂いておりませんので、肝腎なところですから、印刷して廻して頂きたいと思います。

日本社会党1947/10/02

1参議院 財政及び金融委員会 第20号

○森下政一君 この第一・四半期における日本銀行券の発行増加額について簡單な説明がしてありまするが、この点少し詳しく説明を聞きたいと思うのであります。この年度当初において予算執行に掛かるときに、第一・四半期においてほぼどれくらいの発行増加額というものについての見通しを持つておつたか、若し見通しがあつたとするならば、それと実績との対比をした結果は一体どういうふうになつておるか、一應の説明を聞きたいと思います。

日本社会党1947/10/02

1参議院 財政及び金融委員会 第20号

○森下政一君 そうするとなんですか大体月額六七十億増加ということは、この年度を一貫してそういうふうな見通しをしておられますか。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第2号

○森下政一君 委員会の懇談会の席上で、私の率直な法案に対する感じを被瀝さして貰つたことがあるのでありますが、委員会でこの統制をむしろ廃したらいいのじやないかという御議論もありましたけれども、今日の段階においては、私はやはり統制の必要があるのじやないかと、こう考えているわけであります。かたがた片山内閣が成立しましてから、流通秩序の確立ということを標榜して、大きな一つの項目として採り上げているというふうなことがありましたので、実は私は公團方…

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第2号

○森下政一君 どうですか、この程度で一遍懇談会に移つて委員同士お互にざつくばらんに話合をした方が纒まりがつくだろうと思いますが如何でしようか。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第2号

○森下政一君 どうぞ、そういうふうに進めて頂いて結構だと思います。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第2号

○森下政一君 修正案を審議する場合でよいのですが、黒田さんの意見が出たから念をおすのだが、そうするとこの原案の十三條に「酒類配給公團の役員及び職員は、酒類の製造、保管、賣買若しくは輸送を業とする会社の株式を所有し、又はこれらの会社のその他の企業の業務に從事し、若しくはその営業につき一切の利害関係を有してはならない。」という文句があるが、この條文を廃するとうことになるのですね。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融委員会酒類配給公団法案に関する小委員会 第2号

○森下政一君 すると政府が、これを入れた趣旨はどこにあるのですか。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融・商業連合委員会 第1号

○森下政一君 それはこの表に出ているのでありますか。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融・商業連合委員会 第1号

○森下政一君 今年度も一緒にしたものでありますか。

日本社会党1947/10/01

1参議院 財政及び金融・商業連合委員会 第1号

○森下政一君 ちよつともう一辺言つて頂けませんか。