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自由民主党衆議院
総発言数
986
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会95 件・95%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 986 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

986 20 を表示
自由民主党外務政務次官1956/02/28

24参議院 外務委員会 第3号

○政府委員(森下國雄君) 外務省の旅費の中からひねり出しております。

自由民主党外務政務次官1956/02/28

24参議院 外務委員会 第3号

○政府委員(森下國雄君) この問題はきわめて秘密裏の間に進められて参っておりまして、詳細はアジア局長がその担当をいたしておりますので、アジア局長から詳細に説明いたさせます。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 ただいま議題となりました農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、及び千九百五十五年五月三十一日に署名された農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定第三条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、提案理由を御説明いたします。 政府は、昨年五月三十一日に東京で署名されました農産物に関する日米間の協定に基いて米国の余剰農産物の購入を取り計らいましたが、その後さら…

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 お答え申し上げます。ただいまアジア局長から政府の意見を申し上げたように、私といたしましても、この問題を決裂させて帰るというようなことは、絶対に希望いたしておりません。あらゆる努力を傾けてこの問題を解決して帰ることを希望いたしております。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 政府としては、まだそういう引き揚げるということを、正式に聞いておりません。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 予測でありますが、そういうことに対しまして、やはり最善の策をとること以外に方法はないと思います。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 仰せの通り重要なことでございますので、このことは取り急ぎ研究して、処置を講じたいと思います。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 さようでございます。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 その通りでございます。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 条約局長から説明いたさせまして、あとから御答弁いたします。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 下田条約局長の説明した通りでございます。 〔発言する者多し〕

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 お答え申し上げます。少しも食い違ってはおらないと思います。

自由民主党外務政務次官1956/02/25

24衆議院 外務委員会 第12号

○森下政府委員 私の見解は少しも違っていないという見解でございますから、仮定においてそれを処置するとか処置しないとかいう問題ではないと思います。お答えの限りではないと思います。

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 お答え申し上げます。御承知のように、在インド日本資産は、現在の円価に評価いたしまして、約十六億五千万円ほどであります。目下ボンベイのインド政府の敵産監理局に管理されたまま今日に及んでおります。日印平和条約第四条によれば、インドは在インド日本資産を、保管費用を差し引いて返還する旨の規定になっております。日本政府はしばしば返還をインド政府に申し入れておるのでありますが、いまだ実施されておりません。インド政府が在日インド財産の…

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 これはできるだけ早く進めたい、かように考えております。

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 御承知のように、三十年近い長い間にわたって独裁政治を行なってきておりますスターリンの死後に、ソ連の動向は対内、対外ともに幾多の変化を来たしているのであります。たとえばスターリン死後、マレンコフにより消費生産財を第一主義に唱えて参りましたと思うと、またまた今度は、重工業第一主義に変ったりしております。フルシチョフの対ユーゴ関係の改善がはかられるという顕著な動きも起っております。今回のスターリンの批判のごときも、詳細は目下検…

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 イギリスの外交官の二人がソ連に入りまして、そうして突如今度はこの二人がソ連側に立ちましてああいう態度をとりましたということは、共産党本来の政策だと私どもは考えております。

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 お答え申し上げます。外務省はこの中共の実情等を研究するために、部内におきましていろいろな実情の調査をいたしております。そこで中共の実情を調査して、それぞれ部内で分けるものを印刷に付しただけでございまして、謄写にかえたものでありまして、これを部外に出して白書などと申すわけではございません。あくまでこれは調査資料でございますので、誤まりを正すためにこれを明確に、白書でございません、ただ部内において調査研究の資料として使ってい…

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 いかなる形で漏れましたか、これは新聞記事そのものに対して責任を負うわけには参りません。

自由民主党外務政務次官1956/02/24

24衆議院 予算委員会 第12号

○森下政府委員 新聞に出たもの全体が資料そのものであるとはどうかと思います。これはおそらく抜粋か何かの形だと、かように存じます。これは部内で資料にしているだけでございます。