森下國雄
会議録に記録された「森下國雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 986 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会95 件・95%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 986 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 次に請願の審査を行ないます。 本委員会に付託されました請願は本日の請願日程に掲載いたしました通り十八件であります。本日の請願日程第一号より第一八号までの全部を一括議題といたします。 これらの請願の趣旨については文書表によってすでに御承知のことと思いますので、趣旨の説明及び政府の所見等は省略し、直ちに採否の決定を行ないたいと思います。 ただいま議題といたしました請願日程中第二は、その趣旨が妥当と認められますので、議院の会議に…
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 御異議がありませんので、さよう決定いたします。 なおただいま審査いたしました請願の報告書の作成につきましては委員長に御一任をいただきたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 御異議ございませんので、さよう決定いたします。 なお本委員会には七十七件の陳情書が送付されておりますので、参考までに御報告いたします。 ――――◇―――――
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、本国会が閉会になりましても国際情勢に関する件について審査をいたしたいと存じますので、この旨を議長に申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 御異議ございませんので、さよう決定いたしました。 なお閉会中審査が決定いたしましたならば、閉会中委員を派遣し実情を調査する必要が生じました場合におきましては、その人選、派遣地、日数等につきましては委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議はありまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 御異議がなければさよう取り計らいます。 ――――◇―――――
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 今後条約の提出にあたっては、その字句について十分留意されるよう要望いたします。 ――――◇―――――
第39回 衆議院 外務委員会 第11号
○森下委員長 この際、一言委員長として発言いたしたいと思います。 本委員会も、本日をもって三十九回国会の最終回となるわけでございますが、委員各位のなみなみならぬ御協力と御支援によりまして、大過なく委員会が運営されましたことについて、衷心より感謝の意を表したいと存じます。 来たる通常国会におきましても、従前通りの御支援、御鞭撻を期待して、ごあいさつにかえる次第でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 大原君の質疑がありますが、その前にちょっとこちらから大臣の御都合を申し上げます。外務大臣及び労働大臣は渉外事項等それぞれの会合がありますので、いろいろ打ち合わせの結果、外務大臣は十時十分まで、労働大臣は十時三十分までということでございますので、それをお含みの上よろしくお願いします。大原亨君。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 関連質問について野原君から申し出がありました。これを許します。野原學君。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 外務大臣の約束の時間を過ぎておりますので、退出を願います。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 外務大臣は渉外関係の時間をだいぶ過ぎておりますから、これはかねて前からの約束でありますので、退出いたします。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 ちょっと御注意申し上げますが、お約束の時間がもうとうに過ぎておりますので、どうぞ御了承願います。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 労働大臣は三十分にどうしてもという申し出でございまして、十分の余を違ぎておりますので、そこで打ち切っていただけませんか。
第39回 衆議院 外務委員会 第10号
○森下委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第39回 衆議院 外務委員会 第9号
○森下委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。川上貫一君。
第39回 衆議院 外務委員会 第9号
○森下委員長 約束の時間ですから、よろしくお願いします。
第39回 衆議院 外務委員会 第9号
○森下委員長 川上君、だいぶ約束の時間が過ぎたのですが……。
第39回 衆議院 外務委員会 第9号
○森下委員長 川上君、あまり時間が長くなり過ぎますから、この辺で…。
第39回 衆議院 外務委員会 第9号
○森下委員長 通告順によって、帆足計君に許します。 帆足君にちょっと申し上げますが、外務大臣は渉外事項でどうしてもやむを得ないために、完全に六時十分前にお立ちにならなければなりませんから、どうぞそれをお含みの上でお順いいたします。