森三樹二
会議録に記録された「森三樹二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,609 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第4号
○森委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたします。 最後に委員長として御挨拶を申し上げます。非常なる猛暑のうちに、各委員諸君竝びに宮内府次長、その他法制局長官、政府委員當局におかせられましては、熱心に御出席賜わりまして、適切なるところの質疑應答をいたされまして、本案は可決されたのでありますが、いずれも新憲法に規定する國民の象徴たる皇室に對し、國民的感情からいたしまして、皇室の御經費に支障なきやを御懸念いただきまして、非常に本案の審議…
第1回 衆議院 本会議 第28号
○森三樹二君 社会党は、門司亮君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第28号
○森三樹二君 社会党は、片島港君を指名いたします。
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 ただいまより會議を開きます。 前囘に引續き質疑にはいります。委員の發言を許します。本田英作君。
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 速記を始めてください。
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 速記を始めてください。
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第3号
○森委員長 ほかに御質疑の方はございませんか。 別に御發議もないようでございますから、本日はこれにて散會いたします。次會の委員會は、追つて公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時二十二分散會
第1回 衆議院 本会議 第27号
○森三樹二君 社会党といたしましては、門司亮君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第27号
○森三樹二君 社会党といたしましては、片島港君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○森(三)委員 もちろん議場は神聖なものであつて、憲法並びに國会法に規定してある以外の目的のために使うことは一應考えなければならないが、しかし今度の場合は、議会政治の確立という大きな目的をもつておる民主連盟の発会式なのであるから、私は議場を使うことについては大賛成である。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○森(三)委員 議員外の者は傍聽席にでも入れるわけにいかないのか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○森(三)委員 そうなつてくると北海道からも三人くらい入れてもらいたい。今適当な処置として和歌山縣の方は社会党としては一人入れかえをしてやつております。
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第2号
○森委員長 これより會議を開きます。 去る十四日、本委員會に付託されました内閣提出、皇室經濟法施行法案及び日本國憲法第八條の規定による議決案を一括議題として審査に入ります。まず兩案の趣旨について、政府の説明を求めます。齋藤國務大臣。 —————————————
第1回 衆議院 皇室経済法施行法案特別委員会 第2号
○森委員長 ただいま政府より兩案の趣旨をお伺いいたしました。 これより兩案について質疑を行うのでありますが、都合により質疑は次會といたしまして、本日はこれで散會いたします。次會の期日は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時一分散會
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第8号
○森(三)委員 私は政黨組織に關しまして、屆出竝びに公表について義務を課することには贊成であります。すなわち記載されておるところの政策、綱領、主なる事務所の所在地、所屬黨員の數、あるいは機關、こういう國民の何人にも、政黨の所在であるとか、あるいはまた政策、綱領とか、そういう主たる問題がはつきりわかることは必要であります。しかしながら第五以下に記載されてある、たとえば前項の(ロ)乃至(ヘ)の構成員の選擧方法及び選擧の結果については必ず屆出…
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第8号
○森(三)委員 ただいま笹口君や石原君から御意見がございましたが、先ほど石原君の御意見のうちの六の機關構成員の任期を政黨法で定めるかどうかということは、石原君は任期を政黨法で定めた方がいいというような御意見のように承つたのでありますが、私はこれはやはり政黨の自主的な規則自體に任しておくべきであつて、この政黨法自體で機關構成員の任期を金縛りにしてしまうことは不適當ではなかろうかと思います。要するに各政黨々々で黨の大會等において適當にきめる…
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第8号
○森(三)委員 私はこの政黨の會計というものは、やはりこれは一つの自治團體のようなものでありますから、國家にしてもまた一家にいたしましても、結局收支のバランスというものが、ここに明らかにされなければならない。政黨におきましてもそこは人の集まりでありますから、やはり會費、經費、負擔金というものは當然に要るのであります。政黨には事務員も使わなければならないし、あるいはまたパンフレツトもつくらなければならぬから、相當に金が要る。ところが政黨と…
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第8号
○森(三)委員 先ほど石原君から政黨の費用を國庫で負擔する云々ということについて御意見がありましたが、私は政黨の費用は、あくまでも黨員によつて自治的に盛り上つてくるものでなければいかんと思う。それは黨の政策なり、綱領なり、主義主張に黨員が眞に共鳴してくるならば、やはり黨員が、みずからの黨費を完納してくる。そこまで政治的意識というものを活用していかなければ、政黨というものは存在價値がないと思うのであります。それを國家の豫計に計上して、國家…