森三樹二
会議録に記録された「森三樹二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,609 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第42号
○森三樹二君 憲法第五十九條第二項により再議決をなすため、檢察廳法の一部を改正する法律案の本院議決案を議題とせられんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第41号
○森三樹二君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、浜松市の治安問題に関する緊急質問を許可せられんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第41号
○森三樹二君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、消防組織法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第41号
○森三樹二君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、軽犯罪法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○森(三)委員 これも附加していただきたいと思う。昨日もなぜ出席が悪いかということをわれわれの仲間で議論したのだが、その一つとして、本会議の始まるのが四時になるか、五時になるかわからない。しかも議院運営委員会、各派交渉会が一時から三時までもやる。自分たちは來ておつても手持ぶさたで待つている。だから自然帰る者が出てくる。そういうことをしきりに言う人もあつた。旧議会時代には議院運営委員会というものはなかつたが、新しい國会ではこれができて、そ…
第2回 衆議院 本会議 第37号
○森三樹二君 ただいま議題に供せられました昭和二十二年度衆議院予備金支出の件について御説明をいたします。 昭和二十二年度國会予備金のうち、衆議院予備経費の予算額は四百五十万円でありまして、昨二十二年十二月五日までに支出した予算金額は総額三十二万七千円であります。その費途は、昭和二十二年度衆議院予備金支出報告書に詳記してあります通り、在職中逝去せられた議員の遺族に対し支給いたしました弔慰金と、國政調査のため議員派遣に関して旅費立替金として…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○森(三)委員 私は議院運営委員会で審議するのがいいと思います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○森(三)委員 簡單にお尋ねしたいと思います。私は第一回國会からの國会の審議の模様を見まして、衆参両院が委員会をやつている場合に、大臣が一人では実際においてこれはやつていけない。どうしても政務次官を置いて補助的な役割をしなければならぬという意味においても、私は原則的に賛成したいと思うのです。しかし、政務次官の総数を二十二人にして、その振りわけを衆参両院を同数にしてある点につきましては、これはいろいろ御考慮があり、またいろいろな政治的意味…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○森(三)委員 今の御説明で大体了承できるのですが、しかし総裁としても、その他の委員会等の割振りについてはこれは別な観点に立つているということを根本的にお考えになつておられるのでありますから、この点については一應今の御説明を納得することといたします。この條文の内容でありますが、第一條に「法務廳、各省その他法令上内閣総理大臣その他の」云々とありますが、主として御立案になつたのが法務廳がおやりになつたせいだとは私は申し上げませんが、この法務…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○森(三)委員 ただいまの御説明でよくわかりますが、法務廳を例示的にお書きになつたことは、法務廳が立案なさつた関係もあるので、法務廳という字はおとりになつた方がよいのではないかと思います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○森(三)委員 今中野君が根本的に違うと言われておるけれども、必ずしも根本的に違うとは私考えないのです。結局期限が明確についているか、ついていないかという違いと、それから徴税の特例ということがついているかいないかということで、根本精神は相離れたものではないと思う。ですからこの取扱いはやはり財政金融委員会に付託して、そこでもつてどういう取扱いをするか、この二つのものをできれば一本にまとめて調整してもらう方がいいのではないかと思つているので…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○森(三)委員 それもいいでしよう。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○森(三)委員 そうすると、議院運営委員会でもこんな出席状態であるのに、これ以下に少数にすると、出席が非常に少くなつて運営に困りはしないか。相当数あつてもなかなか出てこれないのに、さらに縮小した場合に、人数がそろわないで運営上困りはしないでしようか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○森(三)委員 各政党にはいろいろ機関もあるし、それをごつちやにしたような顧問というのは、ボス政治を発達させるようなことになるのでよくないと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○森(三)委員 両院の議員数の比率から考えて、同数はどうかと思うが、別に固執するわけではない。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○森(三)委員 法規も違いますし、性質も……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○森(三)委員 ただいま事務総長から御報告がありましたが、一應商業委員会に付託して、審議にはいつておりませんけれども、運営委員会としてはそういう取扱いをしたのであります。その後伊藤鉱工業委員長からそういう申出があつたという、なるほど鉱工業委員長の申出ももつとものように聞えるのでありますが、この際は一應商業委員会に付託してあるのでありますから、商業委員会を主として、それに鉱工業委員会も連合して審査をするというようなお取扱いにしていただきた…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○森(三)委員 無題としてやることにしたらいいと思う。
第2回 衆議院 本会議 第17号
○森三樹二君 議事日程はこれを延期し、明後九日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第14号
○森三樹二君 本日の自由討議はこの程度で止め、明四日定刻より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。