森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 そんなこと聞いてません。答弁に関してとは聞いてません。 森友問題について官邸の今井秘書官と話をしたことはないんですね。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 まあ、そうやってはっきり言えばいいと思いますが。 でも、佐川さん、今のこの間のあなたの答弁は、上の方からの指示はなかったと断定をしながら、そして、肝腎の動機、誰が、いつ、なぜということには答えない。結果として、この先もしばらくあなたの部下、後任の人たちが大変厳しい状況に置かれる。つまり、下の人たちに責任を押し付けているという自覚はありますか。
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 希望の会、自由党の森ゆうこでございます。 種子法の廃止について質問する予定はなかったんですけれども、先ほど新潟県議会におきまして新潟県の主要農作物種子条例が無事、可決、成立をいたしました。四月一日から施行されることになっております。 この委員会で種子法が議論になっているときから米山知事とは問題意識共有させていただき、そして、いち早くこの条例案成立にこぎ着けていただいたということで、例えば十一条、ここにあるんですけど、十一条…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 県によってはそうならないんじゃないかという御懸念を各先生方からもお話があったわけです。 私は、どうしてこうなっているのか、この間、農林水産委員会で視察に行って、これから市場の改革の法案についていろんな関係者の方からいろいろ意見を聴取しましたが、いや、現場、全然分からないところでこの法案突然出てきたと、もう皆さん異口同音におっしゃるんですよね。だから、現場がないんですよ、全く。何でこういう法案が出てきたのか。これは結局……(…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 ちょっと何かよく分からない答弁なんですけれども、じゃ、影響はないと。 これ、非常によく書かれている日本農業新聞の「主食用への影響懸念」という記事だと非常に分かりやすかったなというふうに私は思ったんですけれども、じゃ、一気に生産調整もやめる、直接支払もやめる、そしてこの産地交付金の追加交付の廃止、これだけもう大胆にやって、本当に、少しこういうふうに影響が出てきているわけですけれども、全然影響ないんでしょうか。 需給あるいは米…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 責任を持ってこの大実験を行うということが安倍内閣の農政の方針ということで、私どもはちょっと考え方違いますけれども、輸出促進ということであれば、輸出促進とか自由化、TPP、EPAということをやるんであれば、もうまず基本は、EUもずっと前からやっているように、所得補償なんですよ。所得補償を充実するのがまずは第一歩であって、それが何かなし崩し的に全部やめちゃって、どんどんそのEPAだTPP11だということは、私は本当に失敗してほ…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 いや、総理の御意向ですよ。総理の御意向に答弁を合わせなきゃいけなかったわけですよね。 総務省から来ていただいております。政府における電子決裁、その一元的な文書管理のシステムについては、担当、基本的なところを管理していらっしゃるのは総務省ということなんですけれども、この目的、そして取組状況をまず教えてください。皆様には、文書管理システムということで、二ということで、ずっと一連の資料をお配りしております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 ちょっと一つ質問飛ばしまして、今回この文書管理システム、一元的な文書管理システム、これは各省LANというのがここに書いてあると思います、ここの一元的な文書管理システムのところに財務省からアクセスして、そしてここで電子決裁を行うということなんです。 今御説明があったように、もし修正をしたらその履歴が残っていくということなんですけれども、この資料の一番最後のところの説明を、この資料を見ていただきたいと思うんですけれども、まず最…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 つまり、決裁した後、これは一番右の保存というところに行くわけで、施行されて保存というこの枠のところに行って、この点々々がありますけど、最初にこの電子決裁、財務省の改ざんされたあの電子決裁の場合は決裁者は十八人いたんです。その人たちは決裁するときにアクセスコードを入れて、ログインして、そして決裁すると。それが終わって、これが保存すべき公文書となると、そこのステージからは今度別なものになって、保存のところに行って、ここに、保存…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 じゃ、財務省にも来ていただいています。次長、ありがとうございます。 そうすると、十八人、決裁者が並んでいました、改ざんされたこの間の森友文書。そうすると、その方たちはもうアクセスする権限はないんですよね、財務省も。そうすると、財務省の場合は、この保存された文書の管理者、あるいはこの文書を、改ざん想定していないんですよ、このシステムは、改ざんなんか想定していないんですが、どうしても誤字を発見したとか、あるいは後で契約日を書き…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 いや、そうじゃないんですよ。これは配っていませんけれども、財務省からいただいたこの一元的なシステムを利用するときのマニュアルを見ると、ちゃんと各担当者の役割が決まっているんですよ。これは、その文書を起案して、決裁した人ではなくて、保存された文書をきちんと管理する、必要があれば修正する、でも、その履歴は残るということで、ちゃんと役割分担しているんですよ。だから、その担当者は誰ですかと。何人いるんですか。 これ、総務省に聞いた…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 いやいや、それを言ってくれれば、それは本当に理財局の一部なのか、そうじゃなくて官房全体なのか、少なくともそれは分かるわけですよ。だから、それがばれると悪いから答えないんだと思いますけど。 分かりました。じゃ、もう時間もないので確認だけさせていただきますけれども、監査機能があるんですよ。だから、本当に、農水大臣、いいですか、農水省のこの決裁、利用されていますから、これで、監査機能があるので履歴残るんです。履歴残りますから監査…
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 財務省も、財務省のLANシステムにもあるんでしょう、キーワード検索機能。
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 早く答えてください。
第196回 参議院 農林水産委員会 第5号
○森ゆうこ君 ありがとうございました。
第196回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 希望の会、自由党の森ゆうこでございます。 記録がない、記憶がない、確認できない。昨年のこの農林水産委員会でも繰り返された言葉です。そして、とうとう公文書、三十年保存期限のある歴史的公文書を最強官庁である財務省が改ざんする。揺るがしかねないじゃなくて、もう国家の土台骨ががらがらと音を立てて崩れている状態なんですよ、大臣。私は、一つ一つ、皆さんの出したこの文書、正しいものですかと、大臣の今の御答弁にうそはありませんかと確認しな…
第196回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 でも、相変わらず記録がないと言っているところがあるんですよ。今日来ていただいています。確認させていただきます。 その前に、BSL施設についてなんですが、去年の特別国会で謎の答弁が繰り返されたわけですけれども、BSL施設について、現状、加計学園なんですけれども、どういう状況になっていますか。厚生労働省、そして農水省、それぞれ家伝法に基づいて、感染症予防法に基づいて申請あるいは相談はありましたか。
第196回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 去年、厚生労働省の方は、国会の審議、様々な報道を受けて、加計学園の方から積極的に相談があったわけじゃないんですけれども、呼び出して聞いているんですよね、どうなっているのかと。でも、認可申請中だから詳しいことは教えられないということで、そのままずるずると来ている。いよいよ開学なんですよ。世界に冠たるライフサイエンスの教育研究拠点って言っているからには、BSL施設は必須なんですよ。いまだに何の相談も行われていない。それについて…
第196回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 いや、驚きましたね。驚きましたね。今、同じ問題が、財務省と同じ問題が内閣府、この国家戦略特区にも突き付けられているんですよ。それでもまだそういう答弁なんですか。 内閣官房、来ていらっしゃいますか。資料の一、これ度々お配りしましたが、これは今治市の行政文書情報開示請求に応じて提出されたものでございます。肝腎のところは黒塗りです。ちなみに、これは去年私がこの委員会で提出いたしました。皆さんが今、再度もしこの情報が欲しくて情報開…
第196回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 いや、変わらぬ答弁、ありがとうございます。 じゃ、ちょっと確認しておきますけれども、私が関係者に伺ったところ、要するに官邸関係者に伺ったところによると、これ当然なんですけれどもね、今回、財務省のその決裁文書、一つだけ電子決裁だった。これは財務省本省が行ったというか、e—システムというか、一元的な文書管理システムということで、できるだけ各省庁このシステムに入るように、あるいはひも付けされるように対策が進められているんですけれ…