森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 昨日、最初にちょっと御説明を受けた、事務所に対して説明をいただいたのと若干違うんですけれども、次行きます。 それで、この水産加工資金に関して、年度ごとの貸付けの最大値、平均値及び返済状況はどうなっていますか。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 最初に、何というのかな、パーセンテージでその返済の焦げ付き状況がないかを示す数字、不能に陥っているのは八・何%という提示を受けたんですけれども、今の御報告ですとまあまあうまくいっているということなんですが、そこの違いはどうなのかなというふうな気もしますし、それから、今その最高額をお聞きしました。これだけの融資をするわけですよ。 臨時措置法のままにするそのもう一つの理由、先ほど答弁をされませんでしたが、要するに、恒久法にする…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 資料一ページ、御覧ください。これは、昨日、総務省から教えていただいた、まあ書いていただいたものをうちの方でこういう文書にいたしました。これ、電子決裁、書き換えられました財務省の。本当は改ざんのための機能じゃないんですよ。保存されている電子決裁文書を修正するには、これは限られた人しかアクセスできません。その職員の決められたIDがあります。皆さんも、そこぶら下げていますけど、IDがあるんですよね。そして、定期的に変わる保存文書…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 統括文書管理者は官房長、そして副官房長と言ったらいいのかな、になっていると思いますよ、これ、財務省の文書管理規則によればですけどね。だから、今おっしゃっただけじゃなく、官房長にもアクセス権限あるんじゃないんですか。そして、その下の方にもあるんじゃないんですか。その理財局だけの人たちの話じゃないんじゃないんですか。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 この決裁文書が改ざんされたのは昨年の四月四日というふうに答弁をしているんですけれども、見せていただけませんか、画面。お邪魔すれば、もちろん、アクセスするそのパスワードを入れたり、それから皆さんのIDを入れるところは見ませんよ。いつまでたっても報告書出てこないですから、お邪魔させてください。そして、アクセスした状態で、その四月四日に改ざんされたという履歴、その文書そのものが出てきますから、保存ファイルに到達して、そこの画面か…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 そのパソコンの画面見せていただくだけでいいので、もう三、四分で済みますから、お邪魔させてください。お邪魔させていただきます。 皆さん、昨日、うちの事務所にある方が届けてくださったんですけれども、この間の自民党大会で配られた書いて消せるマグネットシートです。もう悪い冗談じゃないですかね、これ、書いて消せる、権力者のために公文書が書いて消せるんですか。同じ問題、加計学園問題でもあるんですよ。 内閣官房、来ていますか。訪問者管理…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 いや、この書いて消せるマグネットシート以上に受けるんですけど、今の答弁。 次の、今配付させていただいた三ページ目、御覧ください。これ、この間から私が比較対照するために参議院の参議院会館、これの管理がどのように行われているかということで、これはたまたま去年必要があって頼まれて取った面会申込書なんですけれども、こういう面会申込書、一日に三百件です、参議院会館も。多いときで千六百枚ほどあるそうです。で、電子データに記録しています…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 まあ肝腎の質問には答えませんね。 これでいいんですか、皆さん。書いて消せるんですか、権力者にとって都合の悪い情報は書いて消しているんですか。二年前の、ああ、もう二年前じゃないけど、もう三年前になっちゃうのか、四月二日、官邸に誰が訪問したか、何で回答しないんですか。何で教えてくれないんですか、この重要な情報を。事ここに至ってもそういう答弁を続けるわけですか。内閣府も同じですよ。どうなっているんですか。 答弁してください。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 もう議会制民主主義の根幹が崩れていて、もう皆さんが出してくる資料、何も信じられない状態が今もまだ続いていて、財務省は公文書を改ざんする、そのせいで犠牲者が出る、そういう段階になってもその答弁なんですね。 内閣府、最後に聞きますけど、六月五日、資料付けました、これおなじみの資料で、もう毎回コピーして皆さんにお配りするのも心苦しいんですけれども、この第一回の国家戦略特区ワーキンググループ、今治市に対するヒアリングで、重要な部分…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 はい。 もう、まさしく書いて消せるなんですよ。本当に冗談じゃないですよ。 今、虚偽答弁ですよ。だから、関係者が、委員がそう言っているじゃないですか。加計学園の幹部が出席しているのは皆さん認めている。そして、この教員確保について委員が質問し、それをこの場で答えているんですよ。本当はここに載っていなきゃいけないんですよ。だけど、今、勘違いだったと、そういう説明はなかったと言いましたよね。我々に指摘されて訂正したんですよね。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 はい。 去年の答弁は訂正したんですよね。それ、完全に虚偽答弁ですから。いつまでそれやるんですか。もうすぐ開学ですよ、加計学園、四月一日から。開学したってずっとやりますよ、本当のことが分かるまで。こんなおかしなこと許しちゃ駄目なんですよ。行政をねじ曲げた、権力者の意向に沿って。 ということを申し上げて、質問を終わります。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○森ゆうこ君 希望の会、自由党の森ゆうこでございます。 私は、ただいま議題となりました水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案に賛成の立場で討論いたします。 本法案については、水産加工業をめぐる厳しい状況を鑑みるとともに、東日本大震災からの復興に大変な御苦労をされている水産加工業者を支援する立場から賛成するものであります。 しかしながら、今、当参議院農林水産委員会で、そして参議院、さらには立法府全体において、審議を行う…
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 確認させていただきます。 安倍昭恵総理夫人の関与はなかったと先ほど断言されたというふうに思いますけれども、その根拠は何でしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 先ほど、小川敏夫委員の質問に対して、谷査恵子さんと田村室長とのやり取り、具体的な会話は承知していないというふうに証言されたと思うんですけれども、それで間違いありませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 その具体的な詳細を確認してもいないのに、安倍昭恵総理夫人の秘書官である谷査恵子さんが田村室長といろいろやり取りしたわけですよね。そこに、それを具体的に確認せずして、なぜ安倍昭恵夫人のこの問題に関する関与がなかったと断言できるんでしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 谷さんには確認していないんですよね。だから、なぜ断言できるのかが理解できないんですよ。 なぜ断言できるんですか。安倍昭恵夫人はこの問題に関与してないと、なぜああいうふうに断言できるんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 ちょっと、全然理解できないんですけれども。 それで、総理答弁の作成過程について先ほどもいろいろお話ありましたけれども、もう一回。 この森友学園の質問に対する総理答弁は理財局が中心になって原案を用意するわけですけれども、総理答弁として、総理の手元に渡る、総理が答弁をする、それまでの過程、もう一回答弁していただけますか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 先ほどは、局長答弁の抜粋を官邸に入れたと、で、担当の課長が協議をしたんじゃないかと思うというふうにおっしゃっていたんですが、それ違うんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 官邸の今井秘書官と森友問題で話をしたことは全くありませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第14号
○森ゆうこ君 いや、答えてませんけれども。 今井秘書官と森友問題で話をしたことはないんですか。