森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。 それで次に、両先生にまた伺いたいんですが、第三者機関の必要性について、諸外国において第三者機関がどのような役割を担っているのかということを中心にお答えいただきたいんですが、そして併せて、藤原参考人は特に諸外国の個人情報保護法にお詳しい、更に特にドイツのものについてお詳しいという話も伺っておりますが、先ほど警察行政についてこの法の網の中に入らないというふうな指摘もありましたので、諸外国では、特にヨーロ…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。 清水参考人。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○森ゆうこ君 ありがとうございました。 時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 国会改革連絡会(自由党・無所属の会)の森ゆうこでございます。 防衛庁リスト問題、適齢者情報の収集問題を教訓に、防衛庁にはしっかりした情報管理、危機管理をしていただきたいと思います。防衛庁長官に今後の取組についての私は決意を伺いたいと思います。 昨年の防衛庁リスト問題、そして今回の自衛官募集のための適齢者情報収集の問題、この二つの問題の本質は一体どこにあったのでしょうか。世間では、今回の問題が起こったことをきっかけに、防衛庁…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 ありがとうございました。 個人情報保護、そして情報公開、さらには国家機密の保護ということも防衛庁には求められるわけでございます。この点に関しまして今、ただいま長官からもはっきりとしたお考えを述べていただいたわけですけれども、この委員会の審議におきまして、やはり御答弁がはっきりしないと様々なまたそこから議論を呼ぶわけですので、きちっとした質問に対して回答をいただくということをこれからも望みまして、私の質問を終わります。 あり…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 大変緊迫した雰囲気になったわけですけれども、私も前の委員会でも申し上げました、きちっと質問にはきちっと答えていただきたい、そのことが大変重要であると思われます。(「当たり前のことだ」と呼ぶ者あり)当たり前のことをなぜ言わなければならないのでしょうか。 それでは、私の質問に移らせていただきたいと思います。 センシティブ情報、今も問題になりました。センシティブ情報について、私はそもそも原則禁止にすべきであると思っております。そ…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 いや、演説ありがとうございました。 でも、何か検討すべきであるというふうにこの間御答弁になったんですけれども、今のだと、いや、あれが大変で、これが大変でというふうな話になって、でもやるということでいいですね、やりますと。それだけはっきり確認させてください。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 いや、だから必要なものは作りますということでいいんですねと。いいですね。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 じゃ、ということを確認しました。 それで、今お話しになりました医療の分野について、厚生労働省に来ていただいているはずですので、医療過誤の訴訟ではカルテの開示が重要な問題となっていると思いますが、カルテの開示についての取組状況、どうなっていますでしょうか、お願いいたします。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 それで、通告していないんですけれども、細田大臣にちょっと確認させていただきたいんですが、このカルテの開示、医療情報等で問題になることの中に死者の個人情報があります。細田大臣の衆議院での四月二十二日の答弁によりますと、大臣の答弁ですけれども、言わば家族としての特定の情報であって、亡くなられた方に限らず、本人に極めて大きな影響があると申しますか、正に本人の情報であると言えるような種類のものであれば、これは個人情報に、対象になる…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 厚生労働省に伺いたいんですけれども、医療機関におきましては、ほかにも遺伝子情報などセンシティブな個人情報を取り扱っております。大臣からは先ほど、医療関係で個別法を制定するに当たっては大変難しい、しかし必要であれば取り組まねばならない、取り組んでいくというふうなお答えがあったわけですけれども、厚生労働省ではこのような分野についてはどのような検討を行っていらっしゃいますでしょうか。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 続けて厚生労働省に伺いますが、個人情報の保護に関する法律が施行されるまでの間にカルテの開示や遺伝子情報など重要な分野についての検討を行い、制度化すべきであると考えますが、いかがでしょうか。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 細田大臣、今ほどの厚生労働省の見解、報告を聞いて、いかがでしょうか。ガイドライン作成後、必要であれば、それが個別法の制定の参考になるとお考えでしょうか。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 この委員会では度々指摘されております、ネットワーク社会においては個人情報の保護は極めて重要な課題であります。 この法律ができますと、ネットワーク社会での制度面での整備はまず第一歩ということでなされることになると思います。したがって、今後は、システム面での整備、すなわち情報システムのセキュリティー対策に重点的に取り組んでいかなければならないと思いますが、この点に関しまして、先日お話がありました情報セキュリティー文化の構築、そ…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号
○森ゆうこ君 ありがとうございました。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 国会改革連絡会(自由党)の森ゆうこでございます。本日もよろしくお願いいたします。 まず、昨日の夕刊若しくは本日の朝刊ですけれども、この個人情報保護の特別委員会、二十一日の採決を前提としてというふうな、二十一日も採決があるかのごとく報道されましたけれども、今の、今日の議論を聞いていましても、私はまだ拙速は禁物だと思います。これは大臣からの御発言で二十一日採決ということだったんでしょうか。まず確認させていただきたいと思いますが…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 それで、そうでなければいけないと思いますし、質問させていただいた事柄には明確に答えていただきたいと思います。 まず、質問の順番をちょっと変えまして、片山総務大臣に地方の取組について、今、八田委員からも様々な御指摘ございましたので、続いて質問させていただきたいと思います。 個人情報の保護条例が未整備の地方の問題がございます。地方自治体の中にはいまだ個人情報の保護条例を制定していない市町村が多いということは今ほどもお話がありま…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 それで、地方自治だと、地方の自由であるというふうに、先ほどは地方の自由だというふうに大臣お答えになったと思うんですけれども、第五条の「地方公共団体の責務」について伺いたいんですけれども、第五条では「地方公共団体は、この法律の趣旨にのっとり、その地方公共団体の区域の特性に応じて、個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な施策を策定し、及びこれを実施する責務を有する。」とあります。 まず、法律の趣旨にのっとりその施策をという…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 基本法制。