森まさこ
会議録に記録された「森まさこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て30 件
- 観光・インバウンド9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 はい、そのように承知しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 東京高検の検事長でございますので、その仕事をするということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 東京高検の検事長であるわけですから、東京高検の検事長としての仕事をするということに尽きると思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 私は、東京高検の検事長としての職務についてしかお答えできません。将来の人事については、全く決まっておりませんし、この場でお答えすることはできません。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 私が先ほどから申し上げておりますのは、東京高検検事長の間は東京高検検事長の仕事をするということをお答えしております。 委員が将来の人事について御質問なさいましたので、将来の人事については決まっておりませんとお答えしただけでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 訂正いたしません。 東京高検検事長として内閣が任命します。先ほど、人事権が私にあるというふうにおっしゃいましたが、人事権は内閣にございますけれども、東京高検検事長にまた任命をいたしましたので、そのための勤務延長の理由は、東京高検、検察庁管内において遂行している重大かつ複雑困難事件の捜査、公判に対応するために、豊富な経験、知識に基づく管内部下職員に対する指揮監督が必要不可欠である、そういう理由で勤務延長したものでございます。…
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 山尾委員が御提示になった議事録でございますけれども、もちろん、私、その詳細は手元にございませんので承知をしておりませんが、この四月二十三日と二十八日の議事録、まず、二十三日では趣旨説明をしております。その改正の内容、趣旨説明の内容についてはもちろん承知をしておりました。 でございますので、四月二十三日の山尾委員が御提示になった議事録の中の改正点、六個挙げられておりますが、そのうち、改正の第四というところに書いてある、定年の…
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 先ほども、議事録を御指摘されたときにどう思うかということで、真摯に答えたつもりでございますが、今ほどの御質問でございますが、三十二条の二は国家公務員法と検察庁法の関係を記載した条文でございますので、この関係を記載した条文に書いていないということを申し上げたわけでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 その前に、逢坂委員、御指摘なさったことは私の解釈とは違いますので、それだけは申し上げておきます。定年制というものは、年齢と時期の二点だけで、勤務延長は含まれていないというふうに解釈をしております。 そして、黒川さんについては、それほどお会いをしたことはないと答えておりますが、人事のプロセスでございますので、それ以上のことはお答えは差し控えさせていただきます。
第201回 衆議院 予算委員会 第11号
○森国務大臣 まさにこれは人事でございますので、人事の詳細なプロセスについては控えさせていただきます。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 串田委員には、この問題、法務委員会でもいつも御熱心に御質問をいただいております。また、法務省の、児童虐待、強化プランについて触れていただいて、ありがとうございます。 全ての部局に児童虐待の窓口を設置したところでございますが、御指摘の、一時保護における司法の関与の問題でございますけれども、先ほど厚労大臣がお答えしたとおり、昨年の改正法附則に、施行後一年を目途として検討を加えるというふうになっておりまして、それに基づき厚労省の…
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 はい、そのとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 御質問ありがとうございます。 私は、弁護士になったときに、弁護士登録を森雅子といたしましたので、その後、弁護士活動も、結婚してからも旧姓でやってまいりました。また、その後、金融庁に入庁したときも、旧姓で仕事をさせていただいておりましたので、そのまま仕事上は旧姓を使用させていただいております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 そういうふうには考えておりませんで、平成二十七年十二月十六日の最高裁判所大法廷判決においても、夫婦同氏を定める民法の規定は合憲であるとされた上で、この種の制度のあり方は、国会で論ぜられ、判断されるべき事柄であるとされたところでございます。 選択的夫婦別氏制度の導入の問題は、我が国の家族のあり方に深くかかわる事柄でありますので、国民各層の意見を幅広く聞きながら、国会における議論の動向を注視しながら、慎重に対応してまいりたいと…
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 憲法解釈につきましては私はこの場では申し上げませんけれども、平成二十七年の最高裁判決で、今お示ししたとおり、この民法の規定は合憲であるとされたところでございます。 その上で、この選択的夫婦別氏制度又は夫婦の氏の制度については、国民の意見を、世論を慎重に見ていかなければならないというところでございますが、一番最近の平成二十九年の世論調査の結果を見ても、国民の意見が大きく分かれている状況でございますので、慎重にこれはお声をお聞…
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 制度としては当初からだと認識しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 国家公務員法が設けられたときと理解しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 昭和五十六年の改正のときでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 昭和五十六年の国家公務員の法改正が六十年に施行されておりますので、そのときに、制度が入ったときに勤務延長の制度が検察官にも適用されるようになったと理解しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○森国務大臣 検察庁法でございます。