森まさこ
会議録に記録された「森まさこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て30 件
- 観光・インバウンド9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 違法であるとは思っておりません。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 先ほどから御説明されておりますとおり、検察官についてのこの定年制の適用除外、これについての詳細については、議事録等にも、適用されているものもあり、適用されていないものもあり、必ずしもその理由がつまびらかにされておりません。 そのような中で、今回、国家公務員法の定年制というものを検討して、法案も準備しておりますが、全ての国家公務員が入るものでございますが、その検討の中で、検察官をどうするかということについて検察庁法を所管する…
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 当時の解釈から変更をしたというふうに考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 人事のことについてのお尋ねでございますが、この解釈変更と議員がおっしゃっている内容については、昨年から行われております国家公務員法の定年制の見直しの協議の中で行ったものでございますので、解釈変更をしてから閣議請議をしたという、その時間的な経過については御指摘のとおりでございますけれども、私が今まで答弁をしたとおりでございまして、手続は適法に行われたと考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 一般的な法の解釈と個別の人事についての関係についてのお尋ねだと思いますけれども……(階委員「一般論」と呼ぶ) 一般的な解釈については、今ほど御説明したとおり、適法な手続をしていると思いますし、個別の人事の詳細についてはお答えできませんが、個別の人事も適切に、そして適法に行っております。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 個別の人事については、法にのっとって適切に行っております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 個別の人事についてお答えをすることは差し控えさせていただきますが、解釈変更そのものは、昨年から行われております国家公務員法の一般的な定年制の中でなされたものでございますので、今ほどの御質問にお答えをすることはできないと思います。 個別の人事については、適法に、適正に行っているということ以上はお答えを差し控えさせていただきます。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 個別の人事についてはなかなか差し控えなければならないんですけれども、一般論として、一般論として申し上げますと、今回の解釈をとらなければ勤務延長というものはなし得ないということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 階委員に御答弁をいたします。 内閣法制局との協議が一月十七日から二十一日にかけて行われました。人事院との協議は一月二十二日から二十四日にかけて行われております。それは間違いございません。 そして、今ほど御指摘をされました山尾委員からの御質問に対する答弁でございますけれども、私はその答弁の中で、「ただし、今までの立法経過を検討した上で、政府の」……(階委員「いや、山尾委員の答弁じゃないです。二月十二日だから後藤さんの答弁」と…
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 失礼いたしました。 二月十二日の議事録を今持ってまいりましたが、松尾政府参考人が答弁した後に私が答弁をいたしまして、人事院で御説明をしたとおりということで、その特例が何かということについて解釈を説明しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 二月十二日の議事録の中で、ただいま私がお示しをしたところが、まさにその適切に整理をした内容について御答弁を申し上げております。その中で、これまで御説明しておりますとおり、その特例というのは、定年の年齢とそれから退職時期の二点であるというふうに解釈をいたしましたというふうに、その整理の内容を御説明をしております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○森国務大臣 解釈変更については問われておりませんので答えておりませんが、毎回ここの国会で御説明しておりますとおり、例えば、過去の答弁の内容を御紹介いたしますと、ただし、今までの立法経過を検討した上で、政府の見解といたしましてただいまの特例の二点ですねというふうに説明をしております。 法解釈上でございますけれども、ただいま階委員が御提示なさったように、検察官が準司法機関だというふうにおっしゃいました。しかし、裁判官は国家公務員の特別職で…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○森国務大臣 國重委員の熱心なお取組、本当にありがとうございます。 委員の御指摘により、遺留金の問題が整理されたというふうに、よくわかりました。身寄りのないお年寄りのひとり暮らし、そして、生活保護を受けている方も受けていない方もいますけれども、そこで生じた遺留金について、相続財産管理人制度や供託制度を利用することで、地方自治体が困ることのないように、しっかり整理をされたというふうに理解をしております。 今後も、ガイドラインのような、周知…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○森国務大臣 議員の問題意識をしっかり受けとめてまいりたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 前提事実を法務大臣から説明させていただきます。 ただいま御指摘のとおり、安倍総理大臣は令和二年二月十三日の衆議院本会議において御答弁をなさいましたが、今までの人事院の答弁と私の答弁と全く同じ内容でございます。 まず、昭和五十六年当時、検察官においては、国家公務員法の定年制は検察庁法により適用除外されているものと理解していたものと認識している。他方、検察官も一般職の国家公務員であるから、検察庁法に定められている特例以外につい…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 その職務を担当させることが公務遂行上必要な場合に、定年制度の趣旨を損なわない範囲で定年を超えて勤務の延長を認めるとの勤務延長制度の趣旨は、検察官にもひとしく及ぶというべきであることから、一般職の国家公務員である検察官の勤務延長については、一般法である国家公務員法の規定が……(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 適用されると解釈することとし、このような解釈を政府として是としたものでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 御答弁いたします。 今委員が御指摘なさった二月十日の委員会については、山尾委員が議事録を御提示なさいました。私の手元にはなかったんですけれども、この議事録の詳細は承知していませんと答えましたけれども、手元にございませんでしたので。この議事録には……(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 そのパッケージとしての定年制は検察官に適用されないということは解釈できないわけです。その後の、私は別の方の答弁できちっと御説明しておりますが、改正の第四については、これは検察官に適用されているわけでございますから、この議事録に書いてあることは適用されないのでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○森国務大臣 いつからという御質問でございました。 私が今御答弁しました改正の第四というのは、この昭和五十六年四月の二十三日の議事録の、「内閣総理大臣は定年に関する事務の適正な運営を確保するため必要な調整等を行う」という総合調整機能でございまして、この国会でも、私、前にも答弁をいたしましたが、これは当時から、つまり検察官に適用されているわけでございます。この議事録に載っておるものでございます。(発言する者あり)