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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
日本社会党1955/12/06

23参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) 水産庁次長の岡井正男さんも御出席になっておられます。

日本社会党1955/12/06

23参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/06

23参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて下さい。この問題も非常に差し迫った問題でありますから、本日の委員会の審査にかんがみ、水産庁から大蔵当局に交渉して、政府としてすみやかに被災者の要望に従って善処せられんことを希望いたします。なお、今後事態の推移と見合って、必要によりあらためて委員会の問題にいたしたいと存じますから御了承を願います。 昭和三十年度の農林水産関係公共事業費の件が議事に予定されておりまして、農林大臣及び官房長官の出席を要求して…

日本社会党1955/12/06

23参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それではこの次に回すことにいたします。 では時間の都合上本日はこれで散会いたします。 午後四時十八分散会 ――――◇―――――

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それでは、ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて下さい。 それでは、昭和三十一年度農林省関係予算に関する件を議題といたします。なお、農林省からは官房長、予算課長、総務課長が出席いたしておりますから、御質疑のある方は順次御発言をお願いすることにいたします。なお、本日は官房長あるいは予算課長に対して総括的な御質問を願い、その間に問題点が明らかになりましてから、関係長官あるいは局長の御出席を求めてそれぞれ詳細な説明を聞き、続いて重要問題について河野農林大…

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、それではそのように取り扱うことにいたし、御質問を願うことにいたします。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) すぐ御質疑を願うことにいたしたいと思います。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それではほかに何か御質問ありませんですか。御質問がありませんでしたらちょっとお諮りをいたしますが、あす出席を求める長官及び局長ですね、これは公共事業費の削減の問題については農林大臣または農林政務次官、それから根本官房長官の出席を要求するようにいたしたらいかがですか。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それじゃ、さように取り計らうことにいたします。 それから明日の三十一年度の農林省予算の件について、これは長官及び局長の出席を要求するのに一人ずつ要求するか、二人を一緒に要求するか、あるいはたれを呼べばいいかということについて。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それでは農地局長及び畜産局長、この両名でよろしゅうございますか。――それではこの両名の出席を要求することにいたします。 それから公共事業費の削減の問題については、とりあえず政務次官、それから根本官房長官ということで……。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて。

日本社会党1955/12/05

23参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それではこの問題について今質問はそのほかにありませんか。 ありませんようでしたらば、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○棚橋小虎君 ただいまの農林大臣の御答弁で、ダムの着工される地元に対して従来農林当局が交渉等においては非常に十分な手順を尽しておらなかったということを率直にお認めになりまして、今後はそういうことのないようにどまでも誠意をもって地元民の満足のいくようにして交渉をしたい、こういう御答弁がありまして一応私ども了解をいたしたわけであります。しかしながらああいう山村のことでありまして、ことに木曽の人たちは長い間森林の資源に頼って先祖伝来生活を立て…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/22

22参議院 本会議 第26号

○棚橋小虎君 私はこの際、米価問題に関する緊急質問の動議を提出いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/22

22参議院 本会議 第26号

○棚橋小虎君 私は日本社会党を代表して、米価問題に関して二、三の質問を政府にいたしたいと思います。 政府は、すでに今年度において米穀の事前売り渡し制を実施することを決定したのでありますが、その後の政府の動きを見まするのに、政府は果して真剣に、事前売り渡し制の実施を考えているかどうか、はなはだ疑問とせざるを得ないのであります。言うまでもなく、事前売り渡し制が円滑に実施されるためには、まず農民が自主的に進んでこれに協力する態勢がとられなけれ…

日本社会党(第二控室・右)1955/05/26

22参議院 農林水産委員会 第11号

○棚橋小虎君 それでは私はここでその販売業者の名前をあげることは差し控えますが、なお続いておるようでありましたら具体的に御当局にお願い申し上げますから、しかるべき処置をお願いしたいと思います。