棚橋小虎
会議録に記録された「棚橋小虎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,189 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について報告いたします。 二月二日付をもって中野文門君が委員を辞任され、その補欠として山本米治君が委員に選任されました。 ——————————
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) これより、昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を議題とし、まず補足説明を聴取することといたします。村山主税局長。
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。ーー別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに御賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認め、さように決定いたしました。 ——————————
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 次に、保険業法の一部を改正する法律案を議題とし、補足説明を聴取することにいたします。
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) では、次に、関税法の一部を改正する法律案を議題とし、補足説明を聴取することといたします。
第40回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(棚橋小虎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会 ————・————
第40回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 関税法の一部を改正する法律案、保険業法の一部を改正する法律案、昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案、通行税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案、印紙税法の一部を改正する法律案、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税関支署及び財務部出張所の設置に関し承認を求めるの件、以上八件を一括議題とし、順次…
第40回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 当委員会の理事が現在一名欠けておりますので、まず理事の補欠選挙を行ないたいと存じます。互選の方法は、先例に従い、成規の手続を省略し、委員長において指名することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めます。よって、委員長は理事に荒木正三郎君を指名いたします。(拍手) ——————————
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) 次に、今期国会に提出を予定されている大蔵省関係の法律案について、大蔵省当局から説明を聴取することといたします。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔午前十時四十一分速記中止〕 〔午前十一時三十七分速記開始〕
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて。 ——————————
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) 野溝君から発言を求められておりますので、これを許します。
第40回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(棚橋小虎君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第39回 参議院 農林水産委員会 第2号
○棚橋小虎君 先ほど大臣の所信表明を承りましたが、一般的な問題はやめまして、すぐ個々の問題について二、三お尋ねしたいと思います。午前中ちょっと中座いたしましたので、清澤会員や櫻井委員の御質問とダブるようなことがあるかもしれませんけれども、その点はお許しを願います。最近の国際収支の悪化でありますか、これが農村にどのような影響を与えているか、すでに部分的ではありますが、臨時工などの農村への還流、それから農機具などの割賦販売条件が悪くなってい…
第39回 参議院 農林水産委員会 第2号
○棚橋小虎君 この政府の経済成長政策、その成長率が九%強ということになっておりますが、企画庁あたりではそれを六%程度に引き下げなければ、来秋ごろまでに国際収支を好転させることは困難であるというふうに言っているやに伝えられておるのであります。これは国の経済政策の変更と言っては、あるいは言い過ぎであるかもしれませんが、手直しと言ってもよろしいと思います。そうならば、当然農業部門の成長率というものも、それに伴って変更されるのだと思います。もと…