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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1984/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議7 件・7%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 輸出保険法及び輸出保険特別会計法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 次に、内閣提出、繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。小此木通商産業大臣。 ————————————— 繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、明二十八日午前十時、参考人として名古屋大学経済学部教授瀧澤菊太郎君、日本綿スフ織物工業連合会会長池治一見君、日本ニット工業組合連合会理事長伊藤忠夫君、ゼンセン同盟常任中央執行委員野口敞也君及び日本繊維産業労働組合連合会中央執行委員長池田友次君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 商工委員会 第4号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十八日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 横江君の通産大臣に対する質問は保留をして、次に、中村重光君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 先刻保留いたしました横江君の通商産業大臣に対する質疑を許します。横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 野々内局長。——(小沢(和)委員「いや、ちょっと待ってください、大臣に答えていただきたいのです、あなたの話はもうわかっておる、何遍言ったって同じ人が答えてもだめです」と呼ぶ)御静粛に願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 ぽつぽつじゃない、尽きた。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/23

101衆議院 商工委員会 第3号

○梶山委員長 次回は、来る二十七日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田毅君。