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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1984/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議7 件・7%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○梶山委員長 次回は、明後十三日午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/04/05

101衆議院 本会議 第15号

○梶山静六君 ただいま議題となりました両案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 繊維工業につきましては、現在、その知識集約化を図るため、異業種間の連携を軸とした構造改善事業が推進されておりますが、本案は、最近における発展途上国の追い上げの進展、需要構造の高度化、いわゆる多品種少量短サイクル化等に適切に対応していくため、繊維…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、機械類信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 機械類信用保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 次に、内閣提出、中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。小此木通商産業大臣。 ――――――――――――― 中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○梶山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/03

101衆議院 商工委員会 第7号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/03

101衆議院 商工委員会 第7号

○梶山委員長 和田貞夫君の通商産業大臣に対する質疑は後刻に譲ることとし、次に、福岡康夫君。