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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1984/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議7 件・7%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 お諮りいたします。 ただいま修正議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー、基礎素材及び鉱物資源に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなるエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会並びに 流通に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなる流通問題小委員会を、それぞれ設置したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異保護ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長は委員長において指名し、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、割賦販売法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浦野烋興君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 後藤茂君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、割賦販売法の一部を改正する法律案に対する審査を続けます。 本日は、参考人として早稲田大学商学部教授宇野政雄君、東京大学法学部教授竹内昭夫君、社団法人日本割賦協会理事長青柳忠一君、日本信販株式会社取締役社長木島利夫君、主婦連合会事務局長清水鳩子君及び日本消費者協会事務局長松岡萬里野君、以上六名の方々の御出席を願っております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 次に、竹内参考人にお願いをいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 次に、青柳参考人にお願いをいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 次に、木島参考人にお願いをいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 次に、清水参考人にお願いをいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 次に、松岡参考人にお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑者に申し上げます。お答えをいただく参考人を御指名の上、質疑をお願いをいたします。 なお、念のため参考人に申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得ることになっております。また、時間の制約がございますので、お答えはなるべく簡潔にお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浦野烋興君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/17

101衆議院 商工委員会 第11号

○梶山委員長 和田貞夫君。