P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1984/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議7 件・7%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 水田稔君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 次に、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 渡辺嘉藏君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 中澤中小企業庁長官。簡潔な答弁を願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 木内良明君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 豊島資源エネルギー庁長官、再答弁を願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 青山丘君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 次に、内閣提出、輸出保険法及び輸出保険特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。小此木通商産業大臣。 ————————————— 輸出保険法及び輸出保険特別会計法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○梶山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十二分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、現在我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は非常に厳しい状態にあります。各国に台頭しつつある保護主義を排除し、自由貿易体制の維持強化のための秩序ある輸出入の施策、総合エネルギー対策、内需の拡大等による経済の安定成長及び高度情報化社会への対応等、緊急に解決すべき幾多の問題が…

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、その数を八名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 浦野 烋興君 田原 隆君 森 清君 渡辺 秀央君 城地 豊司君 水田 稔君 長田 武士君 宮田 早苗君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所言を聴取いたします。小此木通商産業大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。河本経済企画庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 この際、佐藤通商産業政務次官、大木通商産業政務次官並びに山崎経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤通商産業政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/21

101衆議院 商工委員会 第1号

○梶山委員長 大木通商産業政務次官。