梶原敬義
会議録に記録された「梶原敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,045 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体24 件
- 宇宙19 件
- 防衛11 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会40 件・40%
- 経済・産業委員会28 件・28%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○梶原敬義君 これは行政改革等をやっております総務庁、こういうようなやり方に何の疑問も持たず、一方では行政改革、行政改革とやっておりますが、これにあなたは異論を持っていないのかどうなのか。最後にお伺いします。
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○梶原敬義君 高度な政治判断だって、間違っていることを次々にやることを、それも高度な政治判断ととられると、ちょっと大臣失格じゃないですか。 次に移ります。 日航機問題に時間がございませんから移らせていただきますが、五百二十人の犠牲者を出して航空史上最悪の惨事となりました六十年八月十二日の日航ジャンボ機墜落事故に対する政府の今後の対応についてお尋ねしたいと思うのです。 群馬県警特捜本部が十二月一日、この事故で現取締役を含む日航関係者十二人…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○梶原敬義君 ありがとうございました。 今参考資料として「おすたか」の第二十五号ですか、皆さんにお配りさしていただきました。ぜひ参考にしていただきたいと思います。 そこで、太田参考人にお願いをいたしますが、この悲しい事故と今回の書類送検に対する率直なあなたの御意見並びに政府への要望についてもお述べいただきたいと思いますが、よろしくお願いします。
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○梶原敬義君 どうもありがとうございました。 時間が来ておりますので、私はこの問題はまた後日質問することになると思いますが、関係大臣に簡単に幾つかの点について質問をさせていただきます。 運輸大臣、今、太田参考人の公述をお聞きになって、いかなる感想を持たれたか。二番目に、相模湾に沈んでおります尾翼の回収について、回収すべきだと思うが、この点についてはいかがですか。 それから、法務大臣にお尋ねいたしますが、ボーイング社の責任追及と、それから…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○梶原敬義君 尾翼回収は。時間が来ていますからもう簡単に。
第113回 参議院 本会議 第4号
○梶原敬義君 私は、日本社会党・護憲共同を代表し、竹下総理並びに関係閣僚に対し質問を行ってまいります。 まず、私は冒頭、総理の所信表明演説に対して、具体的質問に入る前に、率直な見解を一言申し上げておきます。 総理、あなたは消費税の導入に身命をささげると述べ、強い決意を表明されました。もともと、国民が望む税制改革は不公平税制の是正でありました。しかし、総理は、不公平税制の是正に関しては言葉が少なく、かつあいまいであり、全く決意がうかがえま…
第112回 参議院 商工委員会 第13号
○梶原敬義君 産構法の意義は一体何であったのか、目的を果たしたのか、これが一つ。それから、産構法の施行状況及び廃止後にさらに問題が残りそうな点について最初にお伺いをいたします。
第112回 参議院 商工委員会 第13号
○梶原敬義君 聞くところによりますと、ビスコース短繊維、尿素、湿式燐酸、溶成隣肥、化成肥料、フェロシリコン、これらの業種がやはりさらに問題が残りそうだ、こう聞いておりますが、これらの対応についてお尋ねいたします。
第112回 参議院 商工委員会 第13号
○梶原敬義君 これまでややもしますと、我が国の産業界というのは、少し景況がよくなりますとそれぞれ好き勝手に増設をやる。そして何かの大きな景気変動とかショックに対してまた行政指導が入りまして、カルテルをやるかあるいはこの産構法のような形でその設備を休止あるいはスクラップする。これはこの二十六業種以外でも特に目立つのが造船ですね。船なんかがそうなんですが、こういう繰り返しをやってきたわけでございまして、そういう設備をつくって、それを休止しな…
第112回 参議院 商工委員会 第13号
○梶原敬義君 特に製紙会社の場合は、設備をスクラップするとか、あるいは休止するという問題もですが、スピードといいますか、一分間に例えば三百六十メーター、こうやっているのが四百メーターいく場合もあるし、生産技術が向上することによってそこで思わぬ供給量がたくさん出たりして、混乱する場合があるわけですね。だからぜひもう一つ立ち入ってスピードの問題もやはりきちっと届け出をしてもらい、把握をしておかないと、気がついたときにはまた大変なことになる。…
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 内海国土庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。内海国土庁長官。
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和六十三年五月三日から四日の九州中部を中心とする大雨による災害について、政府から報告を聴取いたします。三木国土庁防災局長。
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 以上で政府からの報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 速記を始めてください。
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────