梅津錦一
会議録に記録された「梅津錦一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,610 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金34 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会62 件・62%
- 厚生委員会34 件・34%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 署名漏れはありませんか……署名漏れないものと認めます。 なお、本会議における委員長の口頭報告については、委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 異議ないと認めます。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて下さい。 次に引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします、衆議院の立法でございまするので、小平さんから御説明願いたいと存じます。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) お諮りいたします。提案理由の御説明がございましたが、本日はこの程度で次の議題に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) それでは……。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 只今長島さんから、在外同胞引揚促進並びに留守家族援護に関する決議の件、なお諸地域等における戦没者の遺骨収容及び送還等に関する決議の件が議題となりまして、決議案を本会議に上程したいと、こういうことでございますので、これに対しまして、御意見でもごさいましたらお伺いしたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) ほかに御意見ございませんか。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) それでは速記を始めて。大分御賛成者も多いようでありますので、各会派も含まれておりまから、厚生委員会提案になりますけれども、その形においては各会派共同提案の形に持つて行きたいと思いますので、さよう各会派に御連絡願いたいと思います。それではさように決定いたしまして、案文の件に関しましては、御一任願えましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) さようにいたします。 —————————————
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) では次の仕事に移ることにいたします。医療小委員長から何か中間報告がございます。藤森小委員長。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 只今藤森医療小委員長のほうからの中間報告に対しまして、小委員長のほうから、なお本問題に関して検討を加える立場から、参考人等を呼びまして、その間の事情、或いは将来に対する参考人の意見等を聴取したいという御意見だと思いますが、それに対しまして何か御意見等でございましたら……。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) お諮りいたします。それでは参考人等を招喚いたしまして、各方面の意見を聴取いたしました上におきまして、この件に関しては、医療小委員会のほうに重ねて付託したいということになりますが、さよう取計らつてよろしうございますか。小委員長のお考えを聞きたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) それでは小委員長のほうから、参考人を呼びまして、その結果を待つて小委員会に付託するなり、しないなりを決定するようにという御意見でありますが、さように取計らつて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) さよう取計らうことに決定いたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。それでは次に何かございますか。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○委員長(梅津錦一君) 本日はこれにて散会いたします。有難うございました。 午後四時五十八分散会
第13回 参議院 厚生・大蔵連合委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 大分長いことお待たせしましたが、これから厚生大蔵の連合委員会を開きます。 御報告申上げます。両大臣の出席要求をしておりますが、現在までの経過を申上げます。十時半頃の話では閣僚会議に列席しておるから閣僚会議が済み次第ということであつたのですが、第二回目の連絡のときには閣僚会議の後の懇談をしておるから、懇談の済み次第出席するという話でありました。第三回目に出席要求のために連絡しましたところ、院内に目下おらんというので…
第13回 参議院 厚生・大蔵連合委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 只今散会の動議がございまして、それに対しまして、政府のほうからの回答を待つてその動議を取上げるようにという御意見がございまするが、如何でございましようか。