梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 現在はどうなつておりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 この今委員のですね。これは兼ねられると思いますがね。ただ後の六つのやつとも兼ねることができますかどうか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 という私の意味は、あとの六つ兼ねるとして、その上に兼ねられる……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 六つになりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 兼ねられますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 あとの六つのやつを持つておつて、更に特別の委員会を兼ねられますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 緑風会は何名ですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 あとで御相談の上で、そうして頂きたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○梅原眞隆君 先程藤井委員もおつしやつたし、鈴木委員もおつしやつたから必要じやないと思うけれども、この文部委員の方ですね。これは一つやつぱり五人殖やすように御盡力願いたい。これは前に二つのものを一つにするという際に、これは相当議論のあつた問題でありまして、そうしてこれは可成り元との対比をすると少ないと、こう思うのです。それから今度ここに所管事項に教育委員会のことが出ておる。それから前にはやつておつたけれども、新聞出版の用紙割当の事務廰の…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○梅原眞隆君 これはやはり今の何を、そうお決め願つたらどうです。なぜかというと、今外の方にいろいろの委員の割当をするというように現在やつて研究してありましようから……
第2回 参議院 文教委員会 第11号
○梅原眞隆君 矢野委員の説を私非常に感服をいたしました。どうか皆が全員一致これを一つ賛同せられることを私、一つ提議いたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第62号
○梅原眞隆君 一つ採択して頂きたいのですがね。採択したらどうですか。
第2回 参議院 文教委員会 第10号
○梅原眞隆君 この前刷新委員会の方と学士院の方と見えまして、そうして我々が両方の話を聽きましたのでありますが、今お聽きすれば、衆議院は無修正で通つたという話でありますが、あのときの議題が大体において学士院の意向なり、刷新委員会の意向を我々聽いたのであります。私の記憶にして余り誤りないとすれば、つまり学士院の人を選ぶ場合に、会員を選考するということの一つの委員会ができて、そうして両方から同数の人が寄つてこれを選考して選挙をする、こういうよ…
第2回 参議院 文教委員会 第10号
○梅原眞隆君 よく分りました。私はそういう希望條件であるとか、申出でだとかいうような、どうも日本の法律を作る場合に、いつでもそういうことが多過ぎますから、それよりもはつきりと、つまり法文の上にできることならやつて貰いたいという私希望を持つておる。だがここで説明をしていいか、どうか分りませんが、いろいろ複雜な事情があるように思うから、そこで私は割引をしまして、どうかこれは意見としましては、法文として修正したいという意見を持つておるのであり…
第2回 参議院 文教委員会 第10号
○梅原眞隆君 意思がないのじやない、別にもつと強い意思があるのだけれども……。
第2回 参議院 文教委員会 第10号
○梅原眞隆君 それは具体的の問題ですけれども……。
第2回 参議院 文教委員会 第10号
○梅原眞隆君 附帶條件を一つ記録しておいて貰いたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第61号
○梅原眞隆君 國会議員に対して不穏な言動をなすことは、國会の権威に拘わることであるから十分に処置を講ずるべきであると思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第59号
○梅原眞隆君 経過的な対策として委員会の秩序が乱雑にならぬよう申合せをしてはどうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第57号
○梅原眞隆君 昨日の竹下君の御意見のごとく、委員会廳舍の方を切りつめて、控室の不足の緩和を図ることについては私も同感であります。