梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それでは一つお諮りいたしますが、この決算委員長から出ておる神奈川縣下に派遣するのどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) その次の厚生委員長から出ている大阪府下の派遣について如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) 今お聞きの通りでありますが、この輸送力増強に関する調査承認要求書はどういうふうに取扱いましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それでは認めることにいたします。その次の観光事業に関する調査承認要求書ですが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それじや御異議ないと認めまして認めることにいたします。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それじや一つさよう願います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) 如何ですか。その後任の理事を任命するのを委員長の方にお委せ願うことに……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それでは一つお委せ願いまして高田君にその後任になつて貰いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(梅原眞隆君) それではどうぞ。これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 出席者は左の通り 理事 川村 松助君 大隈 信幸君 梅原 眞隆君 高田 寛君 委員 原口忠次郎君 松本治一郎君 城 義臣君 橋本萬右衞門君 堀 末治君 門屋 盛一君 岡部 常君 岡元 義人君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外議員 水橋 藤作君 星野 芳樹君 三好 始君 岩間 正男君 事務局側 事 務 総 長 小林 次郎君 参 事 (事務次長) 近藤 …
第3回 参議院 文部委員会 第1号
○梅原眞隆君 これは一つ皆さんにお考え願いたいと思うのですが、この委員会が十六の委員会の中における唯一の精神面に関する委員会であつて、これが余程力強く陣営も構成され、活動も展開されねばならんとこう思うのでありますが、前のと較べて見ますというと、文教と文化が同じことに人つてきたので、文教と文化というものが、渾然一致して行くという一つのいい体形をとつたということは非常にいいことなんですが。両方の機能を十分に出して行くという、こういうようなこ…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 先程からの話が出ておりますが、この各派の意見を纏める性質の会であるから各派から必ず出れるような條件を備え、又機構を持つておるということが絶対に必要です。但しそれを最後までそこに悪意があつて、若しくは何かの意図の下に作用されることがないとも限らない。こういう問題は、かかるが故にこの中に、或る一定の機会に、棄権したものであると認め得る規定を一つ加えて置く必要はないだろうか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 そこでつまり今の場合に制度の上で、いわば佐々木君の言われたように、二人がなつたらどうする、これは尤もだと思うのであります。これは他に決めますね。こういうような、各派の出る條件と機構を備えて置いて、而も成る一定の時間に來ない場合には棄権と認める、こういう條項を持つて置かないとどうであろうかということを私は憂慮する。それは大会派にしようが、小会派にしようが、どうせの纏める意見があると同時に、纏める意見が対立するということを認め…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 そういう場合には、この前にもそういうことがあつたと思うが、これはこの会議では成立しないから、運営委員会に廻そう、こういうような形にまあやるよう仕方がない。そうなれば分りました。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 私は十五名を適当と認めます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 これは、こういうふうなのはどうですか。今の予備員の形で、予備員を、あなたの方とか、それから佐々木さんの話もあつたが、あなたのところも二人、ここも二人、そうして院内から外の者が採れる場合には二人ずつ採る、緑風会も民自党も民主党も二人ずつ採る、採れない場合は外から二人採る、それでどうですか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 議院運営委員会で一應選任してはという形です。誰でも出て来ていいというものでなしに、外部でもいいから二人なら二人、誰でも出て來て、話ができるけれども、やはり事実を決めて、この中で代られん方々は外部から二人出して、そうしてあとの内側でできるのはそれでいいから、その問題がいいんじやないですか、そういうふうにできませんか、どうですか。各会派二名。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○梅原眞隆君 内側で探るのは探る、内側から採れないのは外部から全部採ると……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 私はこれは設置せられることを希望します。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○梅原眞隆君 緑風会は何名ですか。