梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 船員局長の山口さんが見えております。質疑のあるかたはどうぞ。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 主計局長がお見えになりましたから、御質問のかたは……。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 岩間さん、簡潔に話して下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言はございませんか……。本案に対する御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正の御意見もございましたら、この際お述べを願います。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか……。別に御意見もないようでございますから、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決をいたします。先ず討論中にありました堀越君の修正案を議題に供します。堀越君提出の修正案に賛成のかたは御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつて堀越君提出の修正案は可決されました。 次に、修正の部分を除いた原案全部を議題に供します。修正の部分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 多数と認めます。よつて国立学校設置法の一部を改正する法律案は、多数を以て修正議決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御了承願うことに御異議ありませんか。 〔「異議な」」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成されたかたの順次御署名を願います。 多数意見者署名 相馬 助治 川村 松助 白波瀬米吉 木村 守江 矢嶋 三義 中山 壽彦 堀越 儀郎 高田なほ子
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 本日はこれで散会をいたします。 午後六時一分散会
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 只今から文部水産連合委員会を開きます。慣例によりまして、不肖私が委員長を勤めさして頂きます。 本日の連合委員会の議題でございます、東京水産大学校舎、校地に関する問題につきましては、第十一回国会閉会中に、即ち八月二十八日と、九月六日の二回に亘り、文部・水産連合委員会を開きまして、調査をいたして参りました。この事件の内容につきましては、すでに委員各位の御承知のことと存じますので、改めて申述べません。その後の状況につき…
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 只今天野文部大臣が御出席になりましたから、水産大学校舎、校地の問題に関しまして、その後の経過を御説明を願いたいと思います。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 只今出席中の政府委員は、先ほどの御両名のほかに、長岡特別調達庁管理部長、それから近藤文部省管理部長、稻田文部省大学学術局長がお見えになつております。御質疑のあるかたは、御質疑をお願いいたします。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 如何いたしましようか。異議ありませんか……。それでは江口次長からもつと具体的に御説明を願います。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 文部大臣から、これに補足される具体的なものがありましたら、御説明を願いたいと思います。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) まだ見えておりません。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 了承いたしました。
第13回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) まだ御質問はおありのことと存じますが、この次回のことにつきましては、両委員長で相談をするということにして、今日はこれで散会をしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕