梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおあつりのかたば賛否を明らかにしてお述べを願います。
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言はございませんか。御意見も尽きたようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。衆議院の送付せるユネスコ活動に関する法律案を議題といたします。本案を可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつてユネスコ活動に関する法律案は多数を以て可決することに決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条により、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書について多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 木内キヤウ 相馬 助治 川村 松助 黒川 武雄 荒木正三郎 山本 勇造 高橋 道男 石黒 忠篤
第13回 参議院 文部委員会 第35号
○委員長(梅原眞隆君) 本日はこれで散会をいたします。 午後零時二十一分散会
第13回 参議院 本会議 第41号
○梅原眞隆君 只今上程されました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 本法案の内容は、神戸市に新たに商船大学を設立しようとするものでありまして、その理由とするところは、提案者の説明によりますと、独立後における我が国再建の途は急速に自立経済の充実を図ることにあり、それがためには産業の発達を根本要件とするが、同時に又我が国の地理的環境と資源の貧困等の事情に鑑み、海運の十…
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 学園事件を議題といたします。文部大臣がお見えになりましたから、文部大臣からこの事件についての詳細な御報告をお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 文部省のほうから、今ほど極く簡単に項目的にお挙げになりましたこの学園の事件に関しまして、一つこの次の委員会までに文書でそれの状態を一つお示しを願つて、こちらのほうに御回付願いたいと思います。そういうことに一つ……。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。それでは文部大臣が今お見えになつておりますから、一つ質問の申出があるので、その質問をしてもらうことにして御異議ございませんか……。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) どなたかいないのですか。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) それは私から大臣に申上げます。ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) まあ一つ了承しました。こちらから要求します。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) この次までに一つ御返答できるように準備を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) 別に御発言もなければ、午前中の委員会はこれで休憩しまして、午後の文部、水産連合委員会散会後に再開いたします。 午後零時三十八分休憩 ―――――・――――― 午後三時二十七分開会
第13回 参議院 文部委員会 第34号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。文部大臣がお見えになつておりますから、御質疑のあるかたは御質疑を願います。