梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○委員長(梅原眞隆君) 時間がありませんから簡単に一つ。
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記を止めて下さい。 (速記中止)
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。 これより休憩いたしまして、文部・外務連合委員会散会後に開会いたします。 午後零時四十八分休憩 —————・————— 午後四時二十五分開会
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○委員長(梅原眞隆君) 休憩前に引続いて委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第13回 参議院 文部・外務連合委員会 第4号
○委員長(梅原眞隆君) 只今より文部、外務連合委員会を開きます。 前回に引続きましてユネスコ活動に関する法律案の質疑を行います。文部大臣がお見えになつておりますから、質疑のおありのかたは御質疑を願います。
第13回 参議院 文部・外務連合委員会 第4号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑はございませんか。
第13回 参議院 文部・外務連合委員会 第4号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑はありませんか……。別に御質疑がなければ今回を以て連合委員会を閉じたいと思いますが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部・外務連合委員会 第4号
○委員長(梅原眞隆君) それではさよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 只今から文部委員会を開会します。先ず最初に理事の補欠選挙を行ないたいと思います。去る四月二十五日に理事加納金助君が委員を辞任されましたが、四月二十八日に文部委員に選任されましたので補欠互選を行ないたいのでございます。互選の方法は如何いたしましようか。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) それでは只今の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) それでは私から指名をいたします。加納金助君に理事をお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引続いて質疑を行ないます。関係者がお見えになつておりますから、御質疑のおありのかたは質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 今見えておりますのは、平島さん、大学学術局長が見えております。それから今これは船員局長と主計局長のほうは要求して連絡をとつております。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) なお運輸省から見えましたから……。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) そうです。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 大蔵省から主計局次長が見えました。
第13回 参議院 文部委員会 第32号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑もなければ本日はこれで散会をいたしたいと思いますが、次回は運輸、大蔵両大臣の出席を要求いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕