桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○桜井(新)主査代理 御苦労さまでございました。 これにて前田武志君の質疑は終了いたしました。 次に、鰐淵俊之君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○桜井(新)主査代理 これにて鰐淵俊之君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○桜井(新)主査代理 御苦労さまでした。 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 次に、西博義君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 厚生省所管について質疑を続行いたします。奥山茂彦君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 これにて奥山茂彦君の質疑は終了いたしました。 次に、並木正芳君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 これにて並木正芳君の質疑は終了いたしました。 次に、旭道山和泰君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 旭道山さん、最後に要求された資料要求については、後ほどでいいですね。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 ただいまの資料要求については、厚生省の方でしかるべき措置をお願いいたします。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 御苦労さまでした。 私も、新潟県の相撲連盟の会長ですので、旭道山さんの大ファンだったのですが、処女質問、なかなかすばらしいものでしたから頑張ってください。 これにて旭道山和泰君の質疑は終了いたしました。 次に、根本匠君。
第140回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○桜井(新)主査代理 これにて根本匠君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○桜井委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、二月二十九日、三月一日の両日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、環境庁関係では、地球環境保全予算の拡充、河川の水質汚濁防止対策、ナショナルトラスト活動の推進、電気製品等の電磁波の人体に及ぼす影響、低公害車の普及促進などであります。 次に、農林水産省関係…
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 挙手をして、指名を受けてから発言してください。 佐藤君。 〔主査退席、菊池主査代理着席〕
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。畠山健治郎君。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力により、特に菊池分科員には大変御協力いただいてありがとうございましたが、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 本分科会は、総理府所管中環境庁並びに農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中総理府所管環境庁について、政府から説明を聴取いたします。岩垂国務大臣。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 この際、お諮りいたします。 ただいま岩垂国務大臣から申し出がありました環境庁関係予算の主要項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔岩垂国務大臣の説明を省略した部分〕 平成八年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成八年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は七百五十六億三千六百万円であり、これを前年度の当初予算額七百十四億五千六百万円と比較すると、四十一億八千万円、五・八%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目につ…
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。