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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,093
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
  • 外交防衛委員会40 件・40%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,093 20 を表示
自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 これにて宇佐美登君の質疑は終了いたしました。 次に、鴨下一郎君。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 これにて鴨下一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての質疑は終了いたしました。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時開議

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします。大原農林水産大臣。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 この際、お諮りいたします。 ただいま大原農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔大原国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、ウルグァイ・ラウンド農業合意関連対策の着実な推進であります。 対策二年目として、平成八年度予算においては、公共事業である農業農村整備事業について六百億円、農地流動化対策をはじめとする非公共事業について四百八十三億円、合計一千八十三億円を計上し、事業の着実な…

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 どうぞ、大臣に見せてやってください。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 法務省麻生刑事課長です。

自由民主党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○桜井主査 大変御苦労さまでした。非常にいいお話でした。 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会し、引き続き農林水産省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 私は、自由民主党を代表してきょう質疑をさせていただきます桜井新でございます。参考人の皆さんには、早朝から大変御苦労さまでございます。 まず最初に、私、余り時間がないので、あるいは前の話をちょっと丁寧にやればよろしいのかもわかりませんが、失礼の点があるかもわかりませんけれども、あらかじめお許しをいただきたいと思うわけであります。 まず最初に、信託協会の藤井健さんにお尋ねをしたいと思うわけであります。 私が実はお尋ねをしたいこと…

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 いや、御当局がこういうことでやってくれれば私たちは十分な努力をしますというのはわかっているのですが、この案は適切、妥当であるとあなたはお考えですかどうか、こういうことです。

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 次に、土田参考人にお尋ねをいたします。 あなたとは、私がまだ当選してきたばかりの時代からずっとこの金融問題に取り組んでこられておりましたので、何回か意見交換もさせていただいた間柄でございます。 さて、あなたにもお聞かせをいただきたいのですが、第一回目の調査、第二回目の大蔵省の調査、その結果を私どももちょうだいをして見せていただいておるのですが、あなたもこの現状の中で、日本の金融秩序を維持する、通貨の信用を維持するという意味で…

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 ありがとうございました。 それでは、今度は住総にちょっとお聞きをさせていただきたいと思うのですが、住総は、昭和四十六年に創業した当時は、あなたはもっともあれかな、あなたは平成四年から社長になられたのですので前段のことはちょっと説明だけにさせていただきますが、昭和四十六年に創業した当時は、時代の要請にこたえて業績も順調に伸び、まさかこんな運命をたどるとは思わなかったことだと思います。 平成三年の大蔵省の調査によれば、個人向け住…

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 私も小さいながら商売を起こして二十年近くやってきた身でありますが、住宅ローンの受注が減ったから、その目的外のことをするについてはそれ相応の企業の見通しがなければ、普通、自分が借金をして責任を負わなければならない立場であれば、そう軽々に手は出せるものではないと思うので、だから、いわゆる土地開発に手を出したということについては、私は、国民の一人としてどうしても納得できないのですよ。余りにも甘過ぎると思う。 それから、あなたのとこ…

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 もう一つ、貸し付けの方。融資のことについて、上からの、母体行その他の。

自由民主党1996/02/16

136衆議院 予算委員会 第14号

○桜井委員 母体行その他の金融機関からいとも簡単に当時相当の金が流れたのだろうと思うので、普通の我々の企業感覚からいうと考えられないような数字だと思うのですよ。しかも、後から調べる担保条件などを全部つぶさに目を通すと、そんなばかな話があっていいのかという思い、国民が怒っているのはそういうことだと思うのです。じゃ、その背景には一体どういうことがあってこういうことになったかということを、私は何としても明らかにする必要があるのじゃないかと思っ…