根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 内閣委員会 第16号
○根本政府委員 私がただいま申し上げましたように、三十分からお会いする予定なので待っておりましたが、来ないので、そこでお尋ねしたところ、向こうから、間に合わない、それで少し時間をおくらせてくれという申し込みがあったので、実は十時から参議院の総括質問に行く予定になっているから、それではきょうは困難であるということを申したという事実を、私は申し上げておるのでございます。総理は、第一次鳩山内閣から今日まで、特にさぼって国会に出ないということの…
第24回 衆議院 内閣委員会 第16号
○根本政府委員 さような御解釈もございましょうが、実はこの防衛活動の限界についての総理の意思を明らかにするということが趣旨だったと存じております。それにつきましては、私も立ち会いまして、総理と船田長官がお会いになって、こういうのが真意であるということが明確になりまして、それで般田長官からその点を明確にするように手配をいたしておりますので、従ってそれをもって総理の意思が通ずるというふうに考えておりましたので、実はきのうのような措置になった…
第24回 衆議院 内閣委員会 第16号
○根本政府委員 国際慣行においてどうだということでございますが、私外交官じゃないから、慣行のことについてはあまりよく存じませんが、実は政府に対し、総理に対して、いろいろと訪問され、あるいは会談に来る場合もございますす。正式の外交交渉の場合にはそういうことはございません。しかしながら訪問を兼ねていろいろ懇談の場合には、こちらの方で時間の変更をすることもございますし、また相手方におきましても、実はこういう都合でちょっとおくれるからといって、…
第24回 衆議院 内閣委員会 第16号
○根本政府委員 私はここであなたと議論する気持はありません。先ほど申したように、正式とは何かという言葉を非常にシリアスにとられておりますが、私の申し上げたのは、条約、協定とかなんとかいうことで、国際的な会議のそういうスケジュールによった場合はほとんどないのです。しかしながら向うの方から訪問されて、そうしていろいろお話をし、またこちら側も話をするという場合には、時間の変更はままあるという事実を私は申し上げたのでございます。従いましてそのた…
第24回 衆議院 内閣委員会 第16号
○根本政府委員 結果的にはこういう事態になりましたからあれでございますが、先ほども申し上げましたように、船田長官の答弁に対する総理の見解をお聞きになっておるわけでございます。これにつきましては、はっきりと打ち合せの上、総理の見解を文書をもって船田長官がこちらに御説明になるということの問題でございます。従いましてそういう状況を御了承下さるとならば、前から約束してあることでございますから、そちらを話し合いまして、来るということも、私は決して…
第24回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(根本龍太郎君) お答え申し上げます。まず第一に在外資産の問題でございまするが、これは御指摘のように現在内閣に審議会を設けておりまして検討中でございます。従来これに関する調査が不十分でございまするので、今回の予算措置において三千万円の調査費用をつけておるのでございまして、この調査に基きまして、それを資料といたしまして、審議会でいろいろと検討していただいて、その答申を経て、しからばどういうふうな措置を講ずるかは、それによってきめ…
第24回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(根本龍太郎君) お答え申し上げます。現在のところそういう方針でおるわけであります。
第24回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(根本龍太郎君) お答え申し上げます。憲法調査会設置法の提案につきましては、実は当初政府提案にするつもりであったのでありまするが、その後、与党の方において出したいというような形になりましたので、率直に申し上げまして、これは調整の結果、議員立法にするようにいたしたのであります。その理由は、先般これはこの前の国会におきましては議員立法として出て、衆議院を通過いたしまして、参議院の方に回ったのでございます。そういう関係からいたしまし…
第24回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(根本龍太郎君) お答え申し上げます。この問題については先般来いろいろ御議論がございましたが、今度設置せられまする調査会は、これは国会議員のほか学識経験者も同様な資格において御参加を願う。そういたしますれば、これは内閣に置いた方が従来の慣例から見ても、また実質上の運営からも便宜である、こういう意味において内閣に置くというふうになったものと解釈いたしております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 先般田中副長官から御説明いたした通りでありますが、中村清君は、自由民主党結党のときには入党いたしておりません。自由党に所属しておりましたままその後政界に立たないという決意のもとに自由民主党結党のときには入党いたしておりません。従いまして現在党籍を持っていないのであります。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 当時国会議員につきましては、総括して、入党をしないという意思表示をした者以外は両党が合同するという党議に基いて決定しましたので、その当時は、すぐには入党の手続はとらない。しかし現役にあらざる人々につきましては、御承知のように支部結成が各地において行われ、そのときには、すべて入党書を取って党員に登録しておった、こういう状況でございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) さようでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) この前のことですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 立候補していない状況でございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 間違いありません。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 本人は、今後政界に出るという意思は全然ないという旨を明確に私のところまで言って参りましたし、また党の方にも聞いてみましたら、本人もそう言うし、党としても、今後近く選挙等がありましても、立てるという意思はないということを確かめましたので、この公正取引委員会の委員に内閣が推薦するので、そのことも十分確かめた上でやったわけでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 先日副長官が申し上げましたうち一点だけ違っております。それは第一ページの九行目の消防団員等損害補償費補助法案、これは未定となっておりますが、それでございます。これは前回、副長官から申し上げたときには、消防施設強化促進法の一部を改正する法律案ということで出すという意味でありましたが、その後関係省間の協議の結果、ただいま申し上げたように消防団員等損害補償費補助法案という議題の形にいたしたい、こう思っておる次第であ…
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) ただいま御指摘の通り、正式に答申案が出て参りまして、それから政府において検討の上、成案を得たいと思っておりますので、答申案が出ないうちに政府が提案するという考えは持っておらないのでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) これは、委員会が独自にやられることでありますので、はっきりと申し上げることは困難でございますが、小委員会においては一応原案を作成しておるのだそうでございますが、全体会議においてこれが決定されるには、まだ若干の経緯があろうかと思いますので、ここ十日ぐらいは時間がかかるのではなかろうか、こういうふうに予測しておるのでございますが、これは確定的のことはちょっと申し上げかねる次第であります。
第24回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 御指摘になりました売淫対策審議会を作る法律案は、総理府設置法の一部改正で出しておる次第でございます。売いん防止法案そのものにつきましては、先般この売いん禁止に関する法律案が提案され審議されておる過程におきまして、当時もすでに、これは法律に基く審議会ではございませんでしたが、審議会が設けられて、そこで国会が終った当時、答申案が出たのでありましたが、これは問題が非常に重要な問題であるから、さらに強力な審議機関を設…