栗本英雄
会議録に記録された「栗本英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 299 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁刑事局長
- 直近の発言日
- 2003/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会42 件・42%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 内閣委員会11 件・11%
- 総務委員会6 件・6%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 大変申しわけありませんが、急なお尋ねでございまして、私、不正確な答弁は控えたいと思いますので、後ほど調べてお答えさせていただきたいと思います。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 今の具体的なお伺いにつきまして、ここに参ります前に前もって確認をいたしておりませんので、これにつきましても、また調査した上で御報告したいと思います。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 当然、先ほどの、事件を認知した後につきまして、関係被疑者の取り調べはもちろんでありますが、現場での地取り捜査をやっておりますし、また、いろいろ寄せられました情報につきましては、一つ一つ慎重に裏づけ捜査も行っているところでございます。 今お尋ねの、委員御指摘の情報についても、警視庁においては、捜査を行った上で最終的には、既に公判中でございますが、当時捜査を行った者について単独犯として検挙、送致したというように聞いておりま…
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 ただいま御指摘の、具体的にどういう方から面割り等をやったということについては確認いたしておりませんのでわかりませんが、当然、私も現場で捜査に携わった者として、先ほど申し上げましたように、捜査を徹底する意味でそのようなものは当然やっていると思われますが、具体的にどなたから確認したかについては承知しておりません。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 この事件につきましては、先ほど委員御指摘のように、本当に許しがたい重大かつ凶悪な事件と認識をいたしまして、警視庁においては、即日、特別捜査本部を置いて捜査を行ったわけでございます。 その中におきましては、事案の全容解明という観点から、当然、組織性なり、その背景、動機、これについても徹底した捜査を行ったわけでありますが、その結果、この事案については、個人的な問題に起因いたします逆恨みによる犯行であったという報告を受けてい…
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 今の、具体的な情報に基づいて身辺警護等を行ったということにつきましては、ちょっと主管をいたしておりませんで、私の立場で現時点で責任を持ったお答えをできないことを御了解いただきたいと思います。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 ただいま御指摘の委員の周辺においてどのような情報が寄せられたかと。大変、私、確認いたしておりませんのでそれについてはわかりませんが、先ほど申し上げましたように、本件捜査については、先ほど申し上げた、背景、動機等、あるいは組織性がないのか否かという観点からも徹底した捜査を行っているところでございます。その結果、先ほど申し上げたような動機において送致をし、既に起訴され、また、その内容については、現在公判の中でその辺が大変重…
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○栗本政府参考人 御指摘の委員の情報そのものにつきましては、先ほど来御説明しておりますように、掌握しておりませんが、当然、警察の捜査の中では、被害者の方に関する周辺の捜査を徹底いたしますし、先ほど申し上げたように、動機の観点からの捜査も進めます。その意味において、結果的には、現在の被告人である当時の被疑者については、被害者の方との関係において面識があるという関係でございますから、そのような中で何かそのような情報が駆けめぐったか否かについ…
第156回 衆議院 内閣委員会 第18号
○栗本政府参考人 今お尋ねの二件の事案につきましては、それぞれの関連性については明らかでなく、しかも今回の事件の被害者が誘拐されました電器量販店から約一キロの距離にある複合商業施設で発生したものであります。 長崎県警察におきましては、しかしながら、それらの事案がいずれも幼児に対します悪質な事案でございまして、これらの事案の認知後、当該施設の警備員、従業員及び付近の住民の方々に対する聞き込み捜査や当該施設周辺におきます、いわゆる、私ども要…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(栗本英雄君) ただいま御指摘の日米地位協定の運用見直し後に起訴前の拘禁移転についての要請を合同委員会において提起するよう外務省にお願い申し上げましたのは四件でございます。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(栗本英雄君) 四件でございます。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(栗本英雄君) お尋ねの平成七年以降の平成十四年までの沖縄県におきます米軍構成員等による先ほど先生御指摘の重要犯罪の検挙件数についてでございますが、これは、未遂等も含んでこの間に三十五件の検挙件数になっております。若干中身に入りますと、殺人で三件、強盗で十件、放火で二件、強姦で九件、強制わいせつ十件、略取誘拐一件の計三十五件になっているところでございます。 それからまた、沖縄におきます検挙率ということで、これはあくまでも沖縄…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(栗本英雄君) 全国の昭和二十九年の七月一日以降のアメリカ国籍の合衆国軍隊の構成員及び軍属並びにそれらの家族の刑法犯の検挙件数についてはデータがございますが、二十九年から細かくございますので、全体的な傾向だけ、時間の関係で御説明申し上げたいと思います。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(栗本英雄君) はい。 今、お話がありました二十九年から一九六〇年までは大体三千件台から千件台、その後一九六一年から一九七一年までは約九百件台から二百件台、その後、一九七二年に若干増加をして四百件から五百件台、現在は大体百件台ぐらいでなっております。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○栗本政府参考人 刑事訴訟法などの規定に基づきまして、警察としては、捜査の結果作成されました書類や得られた証拠物を検察官に送致しているところでございます。一般論として申し上げれば、送致した事件につきまして、警察が事情聴取をいたし、また作成をいたしました供述調書につきましては、原則として検察官に送致しているところでございます。
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(栗本英雄君) お尋ねの事件につきましては、本年の七月一日の午後七時過ぎころに、長崎市所在の家電量販店におきまして四歳の幼稚園男児が誘拐をされ、同日の午後九時過ぎごろに、同市内の別のところに所在いたしますパーキングビルの屋上から突き落とされ、殺害されたという事件でございます。 本件につきまして、長崎県警察といたしましては、七月の二日に事案を認知をいたしまして、捜査本部を置いて、その後、所要の捜査、調査を推進した結果、十二歳の…
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(栗本英雄君) 今申し上げましたように、児童相談所の方に通告をいたしておりますので、その後は児童相談所の方から家庭裁判所に送致され、今後、調査等がなされるものと承知をいたしておるところでございます。
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(栗本英雄君) 今後の事案につきましては、家庭裁判所との連携協力を図りながら、警察としてやるべきものがあるのか否か、どのような形でやるのかということにつきましては、今後考えていかなければいけないと考えております。
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(栗本英雄君) 先ほども申し上げましたように、事件の処理としては既に通告をしたところということで判断すべきかと思いますが、そのほか何かこの事案をめぐって警察としても関係すべきものがあるか等々については、家裁等々との連携協力が必要になろうかと思っております。
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(栗本英雄君) 先ほども申し上げましたけれども、事件の捜査という観点から警察として今後するということはもちろんないわけでございますが、今までの、いわゆるどの段階までの捜査、調査という大変難しい問題がございますが、これまで警察として行った活動で得たものについて、先ほど申し上げましたように、例えばその一部の資料を提供するとか、そういう形での具体的な家庭裁判所との連携協力という問題はあろうかと思いますが、今、具体的にどのようなもの…