栗本慎一郎
会議録に記録された「栗本慎一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 280 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画政務次官
- 直近の発言日
- 1997/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会第一分科会44 件・44%
- 決算行政監視委員会24 件・24%
- 文教委員会14 件・14%
- 消費者問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 商工委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 次に、増田審議官。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。三塚大蔵大臣。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 平成六年度大蔵省所管(一般会計、特別会計及び政府関係機関)決算に関する概要説明 大蔵省 平成六年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計歳入決算について申し上げます。 平成六年度の収納済歳入額は七三兆三、二四五億二、…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 以上をもちまして大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の説明は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田清司君。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 これにて上田清司君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、坂上富男君。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 若林証券取引等監視委員会事務局長。 なお、申し上げておきますが、分科会当初に主査の方からお願いしております。非常に時間が限られておりますので、簡潔、明瞭に御答弁願いたいと思います。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 質疑時間は終了しておりますので、短くお願いいたします。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 これにて坂上富男君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 御苦労さまでございます。 私は、総務庁長官が、現橋本内閣の行革担当大臣でもあらせられるということを含めまして、この間の、総務庁が主としてリードしてまいられました行政改革の実績及び今後の展望についてお聞き申し上げたいと思います。 まず、大臣にお聞きする前に、行政管理局長に、ポイントは公務員の定数あるいは総数でありますけれども、現状はどのようになっているのか、あるいは、おおむね流れの中でどういうふうな傾向があるのか、ちょっと実…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 今のは国家公務員のお話でありますけれども、地方公務員についてはどうなっておられますか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 ここでもう少しお聞きしたがったのは、公務員の数というのは、いわゆる行政改革と一体どういう結びつきがあるのか。俗論といたしまして、公務員数は少ない方がいいんだということでございまして、私自身も、俗論ではなくて、選挙の公約で公務員数の削減を挙げて戦ってきたわけでございますが、しかし、どうも私の言っているような意味とは違う俗論で、少ない方がいいんだというふうな話がある。行政改革というものとこの公務員数、地方、国家、これは含めてぜ…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 そこで、もう一度役所の方にちょっとお伺いしたいのです。 先ほどの数字を言われてもぴんとこない。わかりますのは地方公務員はふえているのだな、それも約百万人である。これはふえ方としては相当な数であります。国家公務員の方は総定員法実施以来減ってきているのだな、横ばいに近いけれども減ってきているのだな。これはわかりますね。しかし、今の大臣のお話とあわせましても、一体どの程度減るのがいいのか。あるいは部署によってはふえるのがいいのか…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 それでもまだよくわかりませんのは、例えば防衛に関しては、日本は人口千人当たりの数が少ないわけですね。ということは、他国は当たり前ですけれども多いということになります。それを除きました数字でいったら、今大体傾向は変わらないのかどうか。 それと、今先進諸国、特に欧米をお話しになられたけれども、近隣の韓国とかあるいは北朝鮮とか、そういったところについての数字の比較はできませんか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 今、大臣の御答弁でもどのくらいかという話はありませんでしたが、とにかくこれは減らしていくのだ。ということは、現状では多過ぎるというニュアンスにもなります。 それに関連して、今諸外国と比較して少ないという話があった。それは当然、局長は必要に応じてと、必要ですよ、そんなもの。韓国がどうなっているのだ。北朝鮮がどうなっているのだ。既に、私が質問しなくたってそんなこと必要であって、そこにも何とか白書に類するものが出ているので、何も…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 よくわかりました。 そこで、今度は、公務員数ではなく、官庁の分離と統合という問題についてお伺いしたいのですけれども、その前に、行革担当大臣でいらっしゃいますけれども、国家公務員に関してはかなりいろいろなことを直接言える立場でもあるし、指摘もできる立場である。そこで、沖縄開発庁の問題とかへいろいろ伺っております。ぜひ頑張っていただきたいというふうに思っているところであります。 地方公務員の今の話、これは管轄でいうと自治大臣と…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本分科員 ということになりますと、もしも公務員数を削減することが行革の一つの柱である、主要な柱であるということになれば、そのまた中身は、国家公務員よりも地方公務員ということになっていくだろう。その地方公務員に関しまして、なかなか内閣といえども、総務庁長官といえども、あるいは自治大臣といえどもできないということになれば、できなくなってしまうのですね。行革を柱に掲げた内閣であれば、それならば、それをどうするんだということをぜひとも打ち出…