栗本慎一郎
会議録に記録された「栗本慎一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 280 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画政務次官
- 直近の発言日
- 1997/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会第一分科会44 件・44%
- 決算行政監視委員会24 件・24%
- 文教委員会14 件・14%
- 消費者問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 商工委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 簡明にお答えください。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 これにて平田米男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより法務省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。松浦法務大臣。 〔主査退席、大口主査代理着席〕
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 これより国会所管について審査を行います。 まず、国会主管歳入決算及び衆議院関係決算の概要説明を聴取いたします。谷衆議院事務総長。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 次に、国立国会図書館関係決算の概要説明を聴取いたします。緒方国立国会図書館長。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 次に、裁判官弾劾裁判所関係決算の概要説明を聴取いたします。藤田裁判官弾劾裁判所事務局長。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 次に、裁判官訴追委員会関係決算の概要説明を聴取いたします。濱井裁判官訴追委員会事務局長。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 この際、お諮りいたします。 参議院関係決算の概要説明につきましては、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 平成六年度参議院関係歳出決算の概要説明 参 議 院 平成六年度参議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は三七六億八、五六九万円余でございまして、これに前年度からの繰越額一〇億三、九七六万円余を加え、既定経費の不用等による予算補正修正減少額八億八、一九四万円余を差し引きますと、歳出予算現額は三七八億四、三五一万円余となりま…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院深田第一局長。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 以上をもちまして国会所管の説明は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。若松謙維君。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 必ず趣旨を体してお伝えいたします。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 了解いたしました。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 了解いたしました。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 予算の充実ということですか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 伝達いたします。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○栗本主査 これにて若松謙維君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 これより決算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました栗本慎一郎です。よろしくお願いいたします。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(本府、総務庁、環境庁)、法務省、大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行並びに他の分科会所管以外の国の会計についての審査を行うことになっております。 なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に、決算概要説明、会計検査院…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○栗本主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院深田第一局長。