栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第3号
○栗山委員長 帆足計君から緊急質問の申出があります。一、二分で済むということでありますし、関連事項ということでありますから、これを許します。帆足計君。
第15回 衆議院 外務委員会 第3号
○栗山委員長 食事の時間を五十一分ほど過ぎております。次会は理事会の協議の結果、公報をもつてお知らせいたすことにいたします。本日はこれにて散会をいたします。 午後零時五十一分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開会いたします 理事会での申合せにより、まず国政調査承認要求の件についてお諮りをいたします。本委員会といたしましては、今国会において衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じます。調査事項は、まず国際政治及び経済に関する事項、次に国際情勢に関する事項、第三には移民に関する事項といたしまして、調査目的は一、国際政治及び経済の現状並びに動向を調査し、わが国の外交と国…
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 ただいま安東君から御提案がございましたが、相なるべくは一応理事会に移して、理事会で協議をいたした上にさせていただきますれば好都合に存じますが……。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 それではさようにとりはからわさせていただきます。安東さんの御発言を除いては御異議がないようでございますので、右ようにとりはからわせていただきます。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 次に岡崎国務大臣及び中村政務次官から発言を求められておりますから、これを許します。岡崎国務大臣。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 続いて中村外務次官の発言を許します。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 次に日本国とアメリカ合衆国との間の船貸借協定の締結について承認を求めるの件、これを議題といたします。 政府側からの提案理由の説明を求めます。岡崎外務大臣。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 本件に関する質疑は、審議の都合上、本日の後刻もしくは次会に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 さらに国際情勢等に関する説明聴取の件に移りますが、この件につきましては、別に外務当局から御説明がないようでありますので、ただちに質疑に移ります。後刻犬養法務大臣も御出席になりますので、当面の外交問題についての御質疑があれば好都合と存じます。通告の順序によりまして……。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 ただいま加藤勘十君から資料の提出の要請がありましたが、その通りにとりはからわせます。大橋武夫君。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 岡崎外務大臣の申出を了承いたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 お諮りをいたしますが、岡崎外務大臣が間もなく出席する時間ではありますけれども、審議の都合上、犬養法務大臣に対する質問をとりまとめて行いたいと存じますので、犬養法務大臣に対する御質問のあられます方は、すでに通告された順によつてこれを許します。並木君。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 参考に申し上げます。外務省の下田条約局長が出席をいたしております。岡崎外務大臣がまだ御出席になりませんが、外務省関係の御質問もある程度までできるかと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 お諮りをいたしますが、わずかの時間でもどることを約束して出ました外務大臣がまだもどつて参りません。今調べてみますと、英濠両大使と会見中であるそうでありますが、秘書官をして確答を求めましたところ、四時までにはその会談を打切つてこちらに参るという返事が参りましたが、いかがいたしましよう。 〔「休憩」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 それでは約十五分間休憩をいたします。 午後三時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時十二分開議
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 先ほど国政調査承認要求の件につきまして、安東委員から御発議になりましたことは、理事最で相談をいたしまして、調査要綱に追加したいとの申合せをいたしましたが、これを御承認くださることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 御異議がないものと認めまして、さようにとりはからいます。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 それから船舶貸借協定について、今日質疑応答を行うかもしれぬということを冒頭に申しましたけれども、時間の都合上これは次会に譲りまして、ただいまから休憩前に引続く質疑をいたすことにいたします。大橋武夫君。
第15回 衆議院 外務委員会 第2号
○栗山委員長 並木君。