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自由党衆議院
総発言数
1,020 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,020 件中 20 件を表示
自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 それでは、帆足さんが待つておりますから簡単に……。

自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 帆足計君。

自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 なおこの際お諮りいたします。理事今村忠助君が都合によりまして理事の辞任を申し出られましたので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお去る十一月二十九日理事田中稔男君が委員を辞任せられまして、本日再び当外務委員に選任されましたが、ただいまの今村君の理事辞任とあわせまして、理事が二名欠員となつておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じます。これは慣例に従いまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 御異議がなければさように決定いたしまして、池田正之輔君田中稔男君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/12/01

第15回 衆議院 外務委員会 第4号

○栗山委員長 さらに先刻松田委員からの御発言がありまして、委員会の開会度数をもつとふやすようにということであります。委員長は理事諸君と協議いたしまして、そのようにはからいたいと存じますが今考えられますことは、今週中は水曜日、土曜日、来週は月曜日、水曜日というような運びになると存じます。追つて公報によつて次々に発表いたします。 また先般黒田寿男君から、ただいま議題になつております船舶の視察の要望がございました。委員長において関係当局に交渉…

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開きます。 まず理事会の申合せによりまして、日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件に関する質疑を通告順によつて許します。高岡大輔君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 松本瀧藏君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 並木芳雄君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 政府委員の答弁はあとまわしにして、次に安東義良君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 現在出席の政府委員は中村外務政務次官、外務省の条約局長下田武三君、海運局長の岡田修一君、保安庁次長の増原恵吉君、保安庁の政務次官の岡田五郎君その他説明員であります。その範囲で御質問くださる方はどうぞ。順序は外務関係にもどればまた高岡さんから始まります。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 高岡さん、順序が前後して恐縮ですが、先ほど並木君から御質問の警邏船の配備計画の答弁がまだなかつたのですけれども、それを先にさせてください。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 松本瀧藏君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 黒田寿男君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 まず政府委員に対する質問の方からお答えを願います。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 委員長としてお答えいたします。ただいまお聞きのような答弁でありますので、私は適当の機会にというふうに訂正をさせていただいて、もし委員の全員の方と申すよりも、多数が御希望ならば、そのようにとりはからいたいと存じます。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 いま一言申し上げますが、管理が外国の管理でございますから、私はその点で増原保安庁次長のごとく要請合いはできないと思います。向うでは艦船として扱つておりますものを、外国人がそうやすやすと行つて見るということは、私の考える国際上の慣行から行きますと、簡単にできぬように思うのであります。従つてこれは交渉をいたしました後に御希望に沿い得るようにはかるべき問題だと考えます。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 ほかに船舶貸借協定についてございませんか。並木芳雄君。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 山花、帆足両委員から外交問題に関連のある事項について、緊急に質問をしたいと申出がありますので、できるだけ短かい時間で片づけていただくことをこちらからの希望条件にしまして、これを許します。

自由党1952/11/29

第15回 衆議院 外務委員会 第3号

○栗山委員長 お諮りをいたしますが、並木芳雄君から緊急質問の申出がございます。案件は昨日渋谷に起つた米濠兵の不正規活動についてでございます。これを許します。並木君。