栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗山委員長 外務省顧問であります以上、白洲氏の出席を要求することは筋違いでないと存じます。
第15回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗山委員長 帆足さんから申出があります。それを外務当局に取次ぎます。北京との通信は民間通信の電話をもつてすれば、三、四時間で連絡がとれるということであります。参考までにお聞き取りを願います。 本日はこれにて散会をいたします。 午後二時五十八分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開きます。 理事会の申合せにより、まず日米行政協定の実施状況について政府当局から説明を求めます。 なお、十一時に表玄関を出発いたしまして、立川の米空軍基地を視察に参ります。目的は、申すまでもなく、この委員会が日米行政協定の実施状況につき調査をすることを一つの使命といたしております。従つて基地そのものに関する施設、同時に基地が所在地に及ぼすマイナス・プラスの影響についても調査をすることになりますので、…
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 並木芳雄君。
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 あと十五分です。あとの方もおありのようでありますから早くお願いいたします。それから下田局長も見えております。
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 次官でも条約局長でもどちらでもけつこうです。——それではあとでお答えすることにして、ほかの問題を承ることにいたしましよう。
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 高岡大輔君。
第15回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗山委員長 それではこれで委員会を閉じます。 午前十時五十八分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 これから外務委員会を開きます。 お諮りいたしますが、理事加藤勘十君が都合により理事辞任を申し出られましたので、この際これを許可いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なおただいまの加藤君の辞任によりまして、理事が一名欠員となりましたが、その補欠選任につきましては、先例によつて委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 御異議なしと認めます。それでは戸叶里子君を理事に指名いたします。 —————————————
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 委員会に先だつ理事会で申合せをいたしましたが、今日は外務省関係の予算、賠償問題、貿易問題等について、当局に説明事項があればこれを聴取し、また委員諸君からの質問を進めることにいたしております。 いま一つ、来る六日、金曜日になりますが、午前十時から委員会を開いて、日米行政協定の実施状況について当局の報告を聴取し、同十一時本院を立ちまして立川の飛行基地を視察することにいたしておりますので御案内いたした次第でございますが、それは日…
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 予算は予算委員会において審議いたさるべきでありますが、当委員会におきましても、日本の外務の運営活動の見地から意見を立てることができると思います。従いましてそういう見地からの御質問があれば、これを許します。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 ただいま委員各位から展開されております御意見のうち、外務大臣もしくは通産大臣から答弁を得た方がよろしいと思う点が幾つもあると思います。それで今政府委員の人に注文をしておきたい。たとえば貿易斡旋所の件とか、それに関連した御両所の御意見等に対して、午後両大臣の出席可能と思いますから、そのとき意見を述べてもらえるようにおとりはからいを願つておきます。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 ただいま谷川理事から、外務予算に関し、委員会の意見を立てて、これを予算委員会に持ち込みますために、小委員会を設けることがいかがかということであれば、理事に小委員の任務を付託するという御動議がございましたが……。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 問題は二つあると思います。この委員会が外務予算に関して意見を立てて予算委員会に持ち込むことが一つ、それを持ち込むための方法についての件が第二、この二つあると思いますが、今の松田さんの御意見はそのあとの方に関する御意見のように承ります。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 お諮りをいたします。谷川理事の御提案に対し、ただいまお聞きのような加藤委員からの加えての御意見がありました。動議並びに加藤委員の御意見を加えて、あわせ採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 さように決定いたしました。 質問を継続いたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 委員各位の了承を得て、委員長として、一つ外務省側に聞いておきたいことがございます。それは移民問題は本委員会の審議事項として、正式に取上げられておる事項であります。先ほどの予算の説明中には、その関係費として三億一千万何がしかを計上しておるということで、その活動は主としてブラジル向けであつて、約二千人、これは一人当りに計算してみると、一人当りのかかりが十五万五千円に該当するのでありますが、わが国の移民方針について、もつとこの委…
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 ただいま中山マサ君から、帰還した移民の人を本委員会にお招きして、参考人としての陳述を聞きたいということでございますが、さようにとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕