栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 田中さんの御要求としてこれを伝えます。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 外務大臣に対する質問は次の機会にお譲りを願いまして、経済外交の専門家がそろつておられますから、貿易や経済問題についての御質問があれば、それらの方に質問していただきたいと存じます。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 松尾さん、考え直してくれますか。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 委員長から外務省に対して申し添えます。それはただいまのポンドによる支払い、この件について関係者は外務省以外に、通産省、大蔵省があることがはつきりいたしておりますので、われわれは外務当局を直接の相手方といたします。外務当局において、他の関係二省の当局とよく御協議の上、御協議の結果につき当委員会に報告されんことを望みます。
第15回 衆議院 外務委員会 第14号
○栗山委員長 それでは次会は明後二月六日の午前十時から開くことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開きます。 本日は国際情勢等に関する件並びに日米行政協定実施状況に関する件について質疑を行うことといたします。両件に関する質疑を許します。並木芳雄君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 審議の都合上法務大臣に対する質問をまとめたいと思います。御協力を願います。法務大臣に質問を申し込んでおられます予定者は、並木芳雄君と田中稔男君であります。並木君、どうぞ法務大臣への質問を願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 並木さん、御協力願います。法務大臣は所管の法務委員会の方から出席を要求されまして、あと数分間しかここにおることができません。田中稔男君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 よろしゆうございますか。……黒田寿男君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 中山マサ君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 池田正之輔君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 犬養法務大臣に対する御質問はいま一人一点に限りたいと思います。中村高一君。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 法務大臣に申します。法務委員会の方から出席をしばしば督促されております。本委員会は法務委員会に譲歩いたします。 ただいま御出席の政府委員は、岡原刑事局長、齋藤国家地方警察本部長官、それに黄田外務省経済局長、伊関国際協力局長、松尾通商局次長等でありますが、外務大臣の出席も近いと思いますので、質疑をお進めになる方はお進めください。順序は安東義良君であります。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 後ほどお諮りいたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 ちよつと速記をとめて一ください。 (速記中止)
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 速記を始めて。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 高岡君、どうですか、もうやめたら。
第15回 衆議院 外務委員会 第13号
○栗山委員長 先刻の御慰談を参酌し、次会は公報をもつてお知らせすることにいたしまして、本日はこれで散会をいたします。 午後四叶十六分散会
第15回 衆議院 本会議 第18号
○栗山長次郎君 ただいま議題となりました日米間の船舶貸借協定を審議いたしました外務委員会の御報告をいたします。 本件につきましては、十一月二十四日付託になり、その後審議を重ねること九回、本日討論採決の結果、多数をもつて承認すべきであるということを決したのであります。 政府の説明によりますと、日本の海岸線は九千海里に及び、これを完全に警備いたしますためには多数の船を要するのでありますが、各国の例にかんがみますると、二百トン以上の船がどうし…
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件につきましては、すでに質疑を終了いたしておりますので、ただちに討論に入ります。討論の通告がありますので、これを許します。中村高一君。