栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 谷川昇君。
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 田中稔男君。
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 松本瀧藏君。
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 黒田寿男君。
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決をいたします。日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求めるの件を、承認すべきものと議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 起立多数。よつて本件は承認するに決しました。 なお本件に関する報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第12号
○栗山委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開きます。 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案及び田中稔男君外二名提出の修正案を一括議題といたします。 両案に関する質疑は前会大体終了いたしておりますので、この際討論を省略して、ただちに採決に入りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 御異議がなければさように決定いたします。 これより採決に入ります。まず田中稔男君外二名提出の修正案につきまして採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 起立少数。よつて本修正案は否決せられました。 次に原案について採決をいたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本件に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 御異議がなければさようとりはからいます。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 さようにとりはからいます。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 次に国際情勢等に関する件について質疑を行うことといたします。並木芳雄君。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 ちよつと並木さんに御相談いたしますが、あなたの前の質問に関連して近藤委員から質問があるそうでありますから、この際これをお許ししたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 並木さん、済みませんが、あと一問にまとめてくださいませんか。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 今村忠助君。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 松田君、ちよつと一分だけ御猶予を願いたい。 外務大臣も御出席になりましたので、委員会として外務省に申入れをいたします。先ほど来行政協定実施状況についての質疑が継続いたしておりました。行政協定の実施状況に関する調査は、この委員会の重要なる調査事項の一つになつております。聞くところによれば、伊関局長は近く海外に出張なさるとかいう話でありますが、当局者の出張等によりまして、行政協定の実施に関する事項が粗略になりませんよう、さらに…
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 委員長から一言申し添えます。ただいま松田竹千代君が御提唱になりました件につきましては、当委員会の委員各位におかれましても関心を深く寄せられることと存じます。委員会におきましても、しかるべき機会にこれが調査研究をいたしたく存じます。帆足計君。
第15回 衆議院 外務委員会 第11号
○栗山委員長 黒田寿男君。