栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 基本的な事項について質疑応答をなさいまして、行政の具体化につきましては、後刻行政当局と御懇談願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 楠山義太郎君、簡潔に一問でおまとめください。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 この問題に関する爾余の点については、両委員と行政当局と御懇談のほどを願います。 次の質問順位は高岡大輔君でありますが、もし中山マサ君の外相に対する御質問が簡潔であれば、高岡君の御了解を得て、中山マサ君にお許しをいたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 皇太子の渡英の件を皇室の私事にするか、国事にするかということのお尋ねであります。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 高岡大輔君、外務大臣の出席時間は限られております。外務大臣の質疑に集中せられんことを望みます。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 高岡さん、どの新聞ですか。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 あと三分間で委員会を閉じたいと思います。おまとめを願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第18号
○栗山委員長 別に答弁を要求しているわけではありませんね。——では、これで委員会を閉じます。 午後零時三十五分散会
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 ただいまから委員会を開きます。 国際情勢等に関する件につき質疑を行います。並木芳雄君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 並木君、ちよつとお待ちください。大臣が御出席でございますので、通告順に従つて質問を続行させていただきます。松本瀧藏君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 加藤勘十君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 並木君、佐藤法制局長官が見えております。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 この際お諮りをいたします。国際連合加盟に関しましては、国民的要望もあり、政府当局も非常に調査研究されておるようであります。先ほど栗本委員会において皆様の熱心な御論議がありました。これにかんがみ国際連合加盟に関する件を、当委員会の国政調査事項に追加して、それに対する調査を進めて行きたいと存じます。この件を衆議院規則第九十四条により、議長に対し承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 —————————————
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 戸叶里子君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 秘密協定に関し、政府当局の答弁を求めます。この際漏洩が発表と同じ効果を持つた場合をも含めて御答弁願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 並木芳雄君、留保しておられました倭島局長が見えておられます。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 岡崎外務大臣は渉外事項のため退席をいたしますが——田中稔男君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 中山マサ君。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗山委員長 今まで出ました質問に関連して黒田寿男君。——黒田君、まことに恐縮ですが、岡崎外務大臣はあと二、三分でほかに用事があるそうでありますので、二、三分で簡単にお願いいたします。もしそれが困難でございましたらば、失礼ですけれども次の水曜日にお願いいたします。