栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 次に富士自動車追浜工場長大野竹二君にお願いいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 同じく労働組合長三富博君にお願いいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 次に小松製作所川崎工場の荒井方平君にお願いいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 同じく労働組合の役員であります四海新市さんにお願いいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 続きまして三菱日本重工業の東京製作所長、大井上博君。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) はあ。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 続きまして下丸子支部執行委員長坂本登君にお願いいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 各委員諸君の御質問を頂きます前に、日鋼或いはこれに類する三菱の工場等を対象といたしまして、人事条項が私契約の中に織込まれておりますのは、やはり基本として、日本人及びその他の日本在住者の役務に関する基本契約というもの、これは即ちT・O・Dの関係の国の直傭労務者に対する契約のことでありますが、これをアメリカと日本政府との間に締結している、その基本に問題がおかれたわけであります。従いまして調達庁から国と米国との間に契約…
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと重ねて質問しておきますが、そうしますと基本契約を私読んでおりませんからわかりませんが、米軍側から私契約で処理すべきであるというので各業者に要求されておる八条、九条十条、こういうものはすでに実行されているのか、まだ実行されていないのか、その点を明らかにして頂きたい。それと同じようなことが米軍からの労務基本契約の中で話題になつておるのかどうか、その点を明らかにして頂きたい。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 只今までの参考人の方々、調達庁の御発言で、本問題に対する概要は明らかになつております。従いましてこれをもとにされまして各委員諸君の御質疑をお願い申上げます。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 実は、今日は大変に開会が遅れたものですから、この委員会の取扱い方についてあらかじめ各委員の御意見を伺つておきたいと思います。大体只今日経連或いは特需労働組合協議会の議長を初めとしまして、直接個々の業者並びにその労組の方々の御見解、或いは調達庁のほうの御見解等を伺いまするというと、人事条項はいろいろ内容的に差がございまするが、好ましくないという一言に大体集約することができると思うのであります。依つてこの問題について…
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) いや、その前に、この七月一日の更改ということがもう日にち的には余裕がございません。ここで如何に勉強しておりましても、米軍のほうの強い意思があつて、七月一日の契約更改をしなければならんということになりますので、これはやはり別途の手を打たなければならん。従つてその点を先ず政府によく質しておきたいということでございます。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) そうしますと、外務省或いは労働省、調達庁、どこの御関係か知りませんが、伝えられるところによると、私契約の人事条項なるものは、七月一日に迫つている契約更改の中で、非常に強く米軍から要請を受けるであろう、こういうことになつているわけでありますが、七月一日の契約更改というものはこれはもう必ず七月一日から一斉に実行されて行くものである。若し実行せられて行くものであるとするならば、今までの御意見を伺つておりますと、人事条項…
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 調達庁のほうは、労務基本契約はいつ切れることになつていますか。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) ちよつとお尋ねしておきますが、この基本契約がすでに期限切れになつておつて、改訂交渉不成立のために毎月更新されているということですが、その更新条項というのは契約中にあるわけでございますか。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○政府委員(栗山良夫君) その別なアグリーメントには、日米双方いずれかから、その一カ月の暫定更新を申出まして、効力が成立するようになつておりますか、両者合意の場合ですか、その点をお伺いしたい。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 只今の点は日米合同委員会のことにも関係があるだろうと思いますから、外務省のほうから御回答を願いたいと思います。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) 今の、一昨年問題にしたとおつしやつたのですが、それは占領中でございますね。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) それは占領中ですか、占領後ですか。
第16回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(栗山良夫君) そうしますと、ちよつと関連して質問しますが、今まで労務関係で、外務省が特需工場の労務関係で取上げられたことはございませんか。