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日本社会党参議院
総発言数
8,910 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 参考人から御陳述を願いまする、御意見を求めまする問題点につきましては、お手許にお配りをいたしました印刷物で御覧を頂きたいと思いまするが、一応私から読上げておきます。 一、行政協定第二条及び第三条の解釈 1 米軍施設内において行使される米国の権利、権能というものは如何なる性質のものであるか。米国主権の交使をも含むのか、又は含まぬのか。米国法は適用されるのか、日本法が適用されるのか。 2 従つて日本主権はこれ(米軍施…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。 それでは参考人から順次御意見を承わりたいと存じます。早稲田大学教授野村平爾君。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして、東京都立大学教授沼田稻次郎君にお願いを申上げます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 有難うございました。 続きまして愛知大学教授、戒能通孝君にお願いをいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 一応参考人から問題点につきまして御意見を聴取したわけでありますが、只今政府委員といたしましては法制局の第一部長高辻正己君、調達庁労務部長中村文彦君、労働省労政局長中西實君、労働省労働基準局長亀井光君、外務省国際協力局次長関守三郎君がおいでになつております。従いまして各委員諸君の御質疑をお願いいたします。 ちよつと皆さんに御了解を頂きたいのですが、関協力局次長に私から代表してちよつとその後の経過を伺つておきたいと思…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 今のドウテイ氏の発言は、将来誤解が起るといけませんから、私は念のために申上げておきますがドウテイ氏は、公けの会合ではないので公けの発言ではない、個人として情報を提供するという意味で申上げると、こういう工合に述べておりますから、誤解のないようにお願いいたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) それでは只今の参考人の御陳述並びに関次長の経適報告等を中心にして御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 沼田、野村両参考人の御意見を併せてお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 実は私も今いろいろお聞しておつて、一番この前から問題になつており、今日も明らかにしておかなければならんと思う点が一点あるわけです。それはどういうことかと申しますると、これは労働省のほうの基準局長の意見も伺わなければなりませんが、どういうことかと申しますと、この人事条項は行政協定の三条と十二条の関係が非常にむずかしいのでありまするが、要するにこういう施設工場の中においても日本労働の三法というものは守られなければなら…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 大体いろいろと意見も出尽したかと思いますが、この委員会としてこの問題をどういう工合に最後に取扱うかということは一応お考え置きを願わなければならんと思う。と思しますことは、今日の参考人の御陳述或いは政府側の答弁等を集約いたしまするというと、如何なる契約が日米の間に締結せられても、労働者の労働法上の地位というものは何ら拘束を受けるものでないということがはつきりしたわけでありますけれども、これは飽くまでも法律論としてそ…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 関次長に最後にもう一遍念のためにお伺いしておきますが、私は、七月一日の更改期に迫つております数日前に、当委員会で事の重大性を考えまして、外務省においては七月一日の契約更改期には是非ともそういうことのないような緊急な交渉を願いたいということを申入れておいたのでありますけれども、今日の御報告ですと、強化されたレーバー・クローズドで調印が締結済であるという報告を米軍側から受けたというふうにおつしやつたのでありまして、そ…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/10

第16回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時五十八分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/08

第16回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日は労働情勢一般に関する調査の一環といたしまして、日雇労務者の夏季手当に関する件を議題に供します。 先ず委員の方々にお諮りいたします。本件につきまして只今全日本土建一般労働組合中央執行委員長中西五州君が見えておりますので、参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/08

第16回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。速記をとめて下さい。 午後二時五十三分速記中止 —————・————— 午後三時五十五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/08

第16回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/08

第16回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(栗山良夫君) 只今の論争はまだ続くと思いますが、実は厚生省の久下保険局長と牛丸保険局庶務課長がおいでになつているのですが、只今厚生委員会のほうでらい予防法案をやつております。こちらを済まして向うへ参りたいというお話でありますから、一応只今の問題は一時保留とせられて、保険局長のほうから先ほどの要請について一応答弁を願いたい、こう思いますので、お願いをいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/08

第16回 参議院 労働委員会 第8号

○委員長(栗山良夫君) よろしうございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕