栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(栗山良夫君) よろしうございますか。
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(栗山良夫君) それで問題点を申上げますというと、先ず第一に、今までの労働省の説明を伺いまするというと、今まであつた慣行或いは法規を基準にしていろいろ対案考えられておるようでありまするけれども、これは稀に見る非常災害でありまして、その枠内においての救済を以てしては全きを得ないということが熱心に述べられました。従いまして九州の水害対策に対する非常災害であるという点を認識いたしますると共に、現行の慣行にこだわらないで、新例をも開く意…
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(栗山良夫君) 私、その点言葉が足りなかつたわけでありますが、労働者に対して、労働者の生活保障のために紐付きの融資をする。これは田村委員も熱心にお述べになつたわけであります。それをする一番早道は、労働金庫に融資することであろうとも私は考えます。従つて今の御趣旨の点は十分に明日の案文の中に取上げることにいたしたい、こう考えます。
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(栗山良夫君) 御趣旨の点はよくわかりましたからさように一つ取計らいます。 それでは本日はこれで散会をいたします。 午後六時五分散会
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に供します。政府より提案理由の説明を求めます。
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 本案につきましては本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 次に公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案を議題に供します。発議者より提案理由の説明を求めます。
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 本案につきましては本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 次に地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案について発議者より提案理由の説明を求めます。
第16回 参議院 労働委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 本案につきましては本日はこの程度にとどめます。 本日の委員会はこれを以て散会をいたします。 午後三時四十五分散会
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日会議に付しまする事件は労働情勢一般に関する調査でございます。それで午前中は日雇労務者の夏季手当に関する件等を議題といたし、午後米軍施設内における労働三法の適用状況に関する件について調査をたしたいと存じます。 失業対策事業に就労する日雇労務者の待遇改善に関する問題につきましては、去る八日の委員会におきまして労働省及び厚生省の関係官から説明並びに意見を聴取いたしましたが、本問…
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。御懇談を頂きました結果、七月の八日の委員会において決定せられました日雇労働者の待遇を改善するための措置につきましては、以下申上げまする案文を以ちまして大蔵大臣小笠原三九郎君、労働大臣小坂善太郎君、参議院予算委員長青木一夫君に、参議院労働委員長の名前を以て申込れをすることにいたしたいと存じます。以下案文を読上げます。 失業対策事業における日雇労働者の待遇改善に必要な措置に関する申入 参議院労働委員会は…
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 只今読上げました案文につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めて決定いたします。 これの申入の取扱いにつきましては、委員長に御一任を頂きたいと存じますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 委員長の手許におきまして早急に手配をいたします。今日はこの申入につきまして、実は小坂労働大臣をこの委員会へおいでを願いまして、趣旨の存するところをよくお伝えをして、御所信を伺うことになつておりましたところが、本日衆議院における労働委員会は質疑の最終日でございまして、小坂労働大臣にここへおいで願うことが困難になりました。従いまして安井政務次官から発言を求められておりますから、これを許すことにいたします。
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 暫時休憩をいたします。 午後零時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後二時十二分開会
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会議を開きます。 去る七日の日に富士自動車株式会社の追浜工場を視察いたしまして、軍施設工場における労働法の適用状況を視察して参りましたので、視察の経過の概要を取りまとめて簡単に御報告を申上げます。高戸専門調査員をして代読せしめます。
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) 続きまして、米軍施設内における労働三法の適用状況に関する件を議題といたします。 本日は参考人といたしまして、早稲田大学教授野村平爾君、東京都立大学教授沼田稻次郎君、愛知大学教授戒能通孝君の三君から御陳述を願うことになつております。
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○委員長(栗山良夫君) ああそうですか。