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日本社会党参議院
総発言数
8,910 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 検察庁は勿論おいでを願います。こう考えております。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) それは昨日のときと同じように委員長に御一任を願いたいという意味は、そのことも含めてのことでございます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) さようでございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) それでは御異議もないようでございますから、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 只今から電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に供します。本法案場につきまして御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 本日出席の政府側は、労働大臣小坂善太郎君、労政局長中西實君、法制局長官佐藤達夫君、法制局第一部長高辻正己君でございます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 休憩いたします。 午後十一時四十八分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会議を開きます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 私は伊能君の発言を退けようという気持で休憩を宜したのではありません。又吉田君から提案せられた動議も、私は本式の動議であつたかどうかということについては委員長として明確にしませんでした。ただ私どもがあの当時の委員会の雰囲気を見まするというと、このまま放つておきますと、又下手をしますと一時間或いはそれを超えるような委員会でいろいろ議事が混乱するのじやないかということを直感で見て取つたわけであります。ところが今日は御承…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) まだ委員会では「整理し難い」現実がそこにあつたわけではありません。併し見通しとして、あの状態でやはり伊能君の御発言を認めるか認めないかということで言葉のやり取りが相当頻繁に行われて、そうして徒らに時間を空費するであろう、そういうことであれば、私が今日頭の中で考えておりました委員会の議事日程を委員長の責任において進めることができない、従つて止むを得ず休憩を宣しよう、こういう気持になつたわけであります。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 如何でしよう、今宮澤君が御発言になつております問題は、当委員会の案件とすべき問題では私はなかろうと思います。従いまして今宮澤君が御発言せられた点も、吉田君が御発言せられた点も、これはやはりそういうことを決定するのはほかの機関だろうと私は思うのでありまして、従つて時間が大分遅れておりますから、議事をこのまま進めたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) それでは労働情勢一般に関する調査のうち、けい肺病対策に関する件を議題といたしますが、懇談いたしたいと思いますので、休憩いたします。 午後三時三十九分休憩 —————・————— 午後四時十分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/16

第16回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続きこれより委員会を開会いたします。 では本日はこの程度で散会いたします。 午後四時十一分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の会議に付する件は労働金庫法案、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、労働情勢一般に関する調査(西日本水害地における緊急労働対策に関する件)でございます。 ちよつと速記をやめて。 午後三時十一分速記中止 —————・————— 午後三時二十四分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 当労働委員会の運営につきましては、去る七月十三日から委員長及び理事打合会を開きまして、連日検討を加えて参りました。その結果につきましては只今懇談会を以ちまして御報告を申上げた通りでございますが、これで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) それではさように御了承を得たことといたしまして、進行を計りたいと存じます。 この際委員長及び理事打合会の結果に基きましてお諮りを申上げたいことがございます。その一つは、議員派遣要求書を参議院議長に提出する件でございます。電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案の審査に資するため、電気事業施設及び炭鉱の坑内事情を実地に調査し、併せて同法案に対する関係者の意見を聴取する目的を以ちまして、第一班北…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) さよう決定をいたしまして、直ちに諸般の手続をとります。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) 次にお諮りを申上げたい件は、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案に関係いたしまして公聴会を開会いたしたいと存じます。その日取りは、昭和二十八年七月二十三日及び二十四日の二日間でございます。公聴会に公述人へとして招致いたしまする人へにつきましては委員長に御一任頂きたいと存じます。右につきまして公聴会開会承認要求書を河井議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) その通りでございます。でき得ますならば、本日の委員会散会後打合せを申上げたいと思います。御異議ないようでございますからさよう決定をいたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。次に、労働金庫法案を議題に供します。先ず発議者より提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/15

第16回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(栗山良夫君) 次に、本法律案につきまして法制局より補足説明を願います。