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日本社会党参議院
総発言数
8,910 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

第16回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(栗山良夫君) 以上を以ちまして、公聴会における公述人の御意見の開陳は全部終了いたしました。途中退席をされた方がございますが、お残りを願つておりまする公述人に対しまして御質疑のある方は公述人を御指名願いまして御発言を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

第16回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(栗山良夫君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

第16回 参議院 労働委員会 第17号

○委員長(栗山良夫君) 御質疑がございませんか。御質疑もないようでございますから散会いたしたいと思いますが、その前に公述人の各位にお礼を申上げます。 本日は非常に長時間に亘りまして貴重なる御意見を寄せられまして、只今提案になつておりまする法律案の審査に寄與せられましたことにつきまして敬意と感謝をいたします。有難うございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時六分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労勧委員会を開会いたします。 本日の委員会は、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案につきまして、公聴会を催すことといたします。公述人の皆様方に一言御挨拶を申上げます。本法律案の審査に当りまして、公述人として当委員会において御意見を頂くようにお願いを申上げましたところ、多忙のところを曲げて御来会頂きましたことにつきまして、厚く御礼を申上げる次第であります。公述人のかたがたの御発言は…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 次に電気産業労働組合中央執行委員長神山清喜君の御意見をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 有難うございました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして旭化工株式会社社長三段崎俊吾君に御意見を伺います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 次に、全日通労働組合中央執行副委員長白土松壽君の御意見を伺います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) これで午前中の公述人の御意見は終了したわけでございますが、この際議員諸君の御質疑が終りましたならば、午前の分について終了をいたしたいと存じます。更に念のために申上げておきますが、旭化工の三段崎俊吾君は御用件がありまして、成るべく早く退席をしたいというお申出がございましたから、これもお含みおきを願いたいと思います。 更に、その前に、通商産業委員会の委員である藤田進君が委員外発言をしたいというお申出がありましたが、発…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 御質問ありませんか。 それでは藤田君の発言を許します。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) それではどうも有難うございました。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) それじや極く簡単に一つ御質問願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 参考人の皆様に一言お礼を申上げます。お忙がしいところを長時間御意見を頂きまして有難うございました。二時まで休憩をいたします。 午後一時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会議を開きます。 午後おいでになりました参考人の各位に一言御挨拶申上げます。大変御多用中のところを当委員会の法律案審査のために御公述を願いたいということでお招きいたしましたところ、快く御来会頂きましたことにつきまして、厚くお礼を申上げます。只今から順次御意見を伺うことにいたしたいと存じます。先ず石炭鉱業連盟専務理事早川勝君の御意見をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 引続きまして、日本炭鉱労働組合中央執行委員長阿部竹松君の御意見を伺います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして、東京電力株式会社常務取締役堀越禎三君の御意見をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして、東京電力労働組合本部副執行委員長、前川一男君の御意見を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして、日産自動車株式会社顧問箕浦多一君の御意見を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) どうも有難うございました。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/23

第16回 参議院 労働委員会 第16号

○委員長(栗山良夫君) 次に日本鉱山労働組合書記長重枝琢己君の御意見をお願いいたします。