栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 商工委員会 第15号
○栗山良夫君 それはあなたの方の御都合はそういうことだろうけれども、国会で審議する立場なり、あるいは特殊法人には、あなた株主の立場からいったら、そんな、あなた何ですよ、ルーズなことで総会で決定することもできないだろうし、国会としても何が出てくるかわからないようなものを審議するわけにいかないでしょう。大ていどんな公社法案が出ても、第一期の事業見積書だとか、それに付随する経理の予想書くらいは出ますよ。三十四年度の財団法人のところまでは実績で…
第34回 参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第1号
○栗山良夫君 私は、こういう特別委員会の委員長以下理事を選任いたしまする委員会におきまして、恒例でありまするならば、冒頭に議事進行の発言を求めるというようなことは、おそらく例がなかったと思います。にもかかわりませず、あえて議事進行の発言をいたしまして、発言のお許しをお願いいたしましたゆえんのものは、当委員会の重要性にかんがみまして、われわれは誠心誠意、熱心に、国民の期待にこたえて審議をいたしたいと考えておりますので、その重要なる委員会を…
第34回 参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第1号
○栗山良夫君 私は、ただいまの草葉君の昨晩の放送に対する御釈明は、釈然といたしません。委員長としての立場でないとおっしゃいましたが、これは昨晩の放送の録音を一ぺんここへ取り寄せてお聞きになった方がはっきりいたします。また、そういうことであるからこそ、「時の人」ということで十時三十分から三十分間対談をやったのだから、そういう言いのがれの言辞はいささかもこれを許すわけにはいきません。しかし、きょうは重要な安全保障条約の特別委員会の発足の日で…
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 私、日本原子力研究所法の一部改正の法案の内容につきまして一、二お尋ねをいたしたいと思います。 まず最初に、長官にお尋ねしたいのでありますが、今回五名の理事では業務が円滑に運営できないので、一名増員をするという御提案でございますが、これはどういう計画と申しますか、計算と申しますか、のもとに御決定になった次第でございますか。将来ずっと一名を増員して六名ならばやっていかれるのであるか、そういう原研の業務の現状並びに将来と照らし合…
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そうしますと、将来のことは別として当面運営上、管理部門に欠くるところがあったので、それを是正しようということであったということはわかりましたが、ただいまの五名の理事というのは大体どういうような業務を担当になっておりますか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そういたしますと、資料をお持ちであるかないか知りませんが、財団で出発いたしましてから、ずっと今日まで、規模が漸次拡張されてきたわけでございますが、一番当初のときの管理者、そのときの職員の数、そのときの予算額、そういうものをずっと年次別にちょっと示してもらいたい。何年度幾ら、何年度幾らというように。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 理事の方は最初からかわりはありませんか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 財団が切りかわったのはいつですか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 財団のときはどうなっておりましたか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 名前はいいです。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 それから、人員ですね。三十一年の財団のときは七十人くらいでしょう。一番最初の発足のときは七、八十人じゃありませんか。そうして三十一年末に二百三人になった、特殊法人になってから。そうすると、三十二年、三十三年は何人くらいですか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 今、財団のときに理事が三人とおっしゃったけれども、十一人じゃなかったですか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そうすると、現在の五人の理事は常勤ですね、兼務じゃありませんね。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そうすると、財団のときは三人が常勤で……。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 十一人のときは三人が常勤で八人が非常勤と、こういうのでしょう。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 私はなぜそういうことを御質問申し上げているかと申しますと、財団のときにまだ原子力研究というものの草創の期でありましたから、どういう規模でどういう工合に進めていこうかということについては固定した考えができてなかったことは私も了承していいと思いまする思いますが、にもかかわらず、そのときに七十人ぐらいの応急の研究員を入れて、そして非常勤を含めて十一人の理事がいた、このことは当初相当な、やはり将来職員の方は、これは補充していくわけ…
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そういうことであれば、それ以上は今お尋ねする段階ではないわけでありますから、さように了承しておきます。 それから先ほど中曽根長官は、原子力研究所においてやはり理事を補充しなければならぬ一つの理由として、人員がたくさんふえてきた、そうして労務管理等にも行き届かないという点があって若干トラブルが発生したので、そういう点を万遺漏なきを期していきたいというお話で、その構想そのものは私は別に間違っているとは思いませんが、過日の原研の…
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 三十五年度の予算案に載っている給与改善の内容は一体どういうことですか。たとえば、これは理事長以下ずっと給与をきめられていると思いますが、理事度とか普通の理事とかあるいは大学あるいは高等学校の卒業者の初任給であるとか、そういうのはどんな程度になっておりますか。特殊法人ですから公務員よりはいいだろうと思いますが、その点はどういうことになっておりますか。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 そうすると、たとえば大学の卒業者で初任給はどうなりますか、技術と事務と……。
第34回 参議院 商工委員会 第14号
○栗山良夫君 それは技術ですか、事務ですか。