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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 時間がちよつと遅くなりましたけれども、阿貝根君から通産省に対して質問要求がございますので、余り時間はとらないお見込みのようでございますから、これだけ終つて休憩に入りたいと思います。御了承願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を起して。 それではこれから約三十分休憩いたします。 午後二時五分休憩 —————・————— 午後三時四十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 委員会を再会いたします。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。 午前中の委員会で懸案のまま残りました他の委員会と連合委員会を持つことにつきましては、只今御懇談を頂きました結果、意見の一致を見ましたので、次のように取計らうことにいたしたいと存じます。 先ず行政機関職員定員法の一部を改正する法律案につきましては、内閣委員会と連合委員会を開催いたしまして、審議に入りたいと存じます。なお、連合委員会の持ち方につきましては懇談会で各委員諸君から御発言のありました趣…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 異議ないものと認め、さように決定をいたします。ちよつと速記をやめて下さい。 [速記中止]

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 本会議 第43号

○栗山良夫君 只今議題となりました労働基準法の一部を改正する法律案に関しまして法案の内容及び委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。 先ず、法案の内容について申上げますと、本法案は、労働基準法第五十二条の改正に関するものであります。即ち現行法の規定によりますと、一定の事業の使用者は、雇入の際及び定期に医師による労働者の健康診断を行わなくてはならないことになつておるのでありますが、本法案は、これら事業のうち、命令で定める一定の事…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 本会議 第43号

○栗山良夫君 只今議題となりました請願、陳情の労働委員会におきまする審議の結果を御報告いたします。 先ず請願七百六号、千三百六十五号、千四百十八号、千五百二十五号、千八百四十号、陳情三百二十四号、三百四十三号、三百五十三号、三百七十五号、三百八十六号、三百九十五号、四百十号、四百三十八号、四百八十七号等、請願五件、陳情九件は、いずれも労働基準局の地方移譲反対等に関するものであります。次に、請願千五百九号、陳情六十五号は、いずれも労働基準…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 先ず請願、陳情に関する小委員会から、その審議の結果を御報告願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 只今請願陳情に関する小委員長から御報告を受けました通り決定をいたして差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) さよう決定いたします。 なお、只今決定をいたしましたうちで請願第二百五十号につきましては、別途に本委員会に請願の趣旨に副うべく法律案が議員立法として提案されておりまするので、御決定はございましたけれども、一応本会議に報告することは、これを差控えたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めさように決定をいたします。 更に、小委員会に付託後出されました請願が一件ありますのでお諮りを申し上げます。請願第二千五百十三号高等学校卒業者の就職促進に関する請願、請願者宮城県議会議長粟野豊助君、紹介議員高橋進太郎君、吉野信次君でごごいます。願意は宮城県下の高等学校を卒業したものの就職率は就職を希望したものの五割以下という現状でありまして、甚だ成績が悪いのでありまして高等学校の卒業者を健全な社…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) それでは只今の御意見に従いまして採択することに御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めまして、さように決定をいたします。 なお、只今御決定を頂きました請願、陳情につきましては内閣に送付するものといたしまして本会議に報告をいたしたいと存じます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 次に、先ほど委員長及び理事打合会において懇談を願いました結果に基きまして二、三御報告を申上げ御承認を得たいと思います。 その一つは只今人事委員会に付託されておりまする国の経営する全業に勤務する職員の給与等に関する特例法案でございますが、これは労働問題として重要な問題を含んでおる模様でございますので、当委員会は人事委員会に連合審査の申入をいたしたいと存じましてさように意見の一致を見たわけでございます。 更に、調査案…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 次に公報でお知らせをいたしました労働基準法の一部を改正する法律案(参第十一号)を議題に供します。本案につきましては、先ず発議者より提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/07

19参議院 労働委員会 第20号

○委員長(栗山良夫君) 本法律案に対しまして御質疑のおありのかたは順次御発言を願います。