栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1982/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 予算委員会 第11号
○栗原委員長 起立多数。よりて、昭和五十六年度補正予算三案は、いずれも可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 予算委員会 第11号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 予算委員会 第11号
○栗原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前零時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 予算委員会 第10号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、再三、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合の委員に出席を要請したのでありますが、いまだに出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 明日は、午前零時五分より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時三十六分散会
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見…
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、まず村上公述人、次に今堀公述人、続…
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 次に、草川昭三君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 次に、金子満広君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 次に、依田実君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○栗原委員長 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) これにて公聴会は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見…
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 ありがとうございました。 次に、富塚公述人にお願いをいたします。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 ありがとうございました。次に、牛嶋公述人にお願いをいたします。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 この際、午後一時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、まず木下公述人、次に林公述人、続いて宮…
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 次に、草川昭三君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○栗原委員長 次に、木下敬之助君。
第96回 衆議院 予算委員会 第9号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行うのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 予算委員会 第9号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、鈴切康雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————