栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1986/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○栗原国務大臣 私は、仮定の問題につきましていろいろお答えをすることは適当でないと思います。 なお、総理の国会における発言についても私よく詳細に見ておりませんからこれについてどうこうは申し上げられませんが、防衛庁長官でございますので総理大臣の御命令に従う、これは当然でございます。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○栗原国務大臣 先ほど申し上げましたとおり、私は総理大臣が言われたことをよく見ておりませんし、それがどういう意味であるのか、それもまだよく考えてない。したがって、野坂さんのおっしゃったことは承っておりますが、総理大臣の真意がどこにあるかということは私なりにいろいろと検討させてもらいたい、こう思っております。しかし、いずれにいたしましても総理大臣の命令を聞くのは当然でございます。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○栗原国務大臣 政府委員から答弁させます。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○栗原国務大臣 ただいま政府委員から答弁したとおりの経過でございます。 したがいまして、我々は三木内閣のときの防衛費一%、その枠は守ってまいりたい、この気持ちは一向変わっておりません。しかし、今の段階で不用額がどのくらい出るか、削減がどうできるかというようなことは、ただいま政府委員から答弁したとおりで不確定でございます。したがって、この問題についてはこれ以上のことはお答えできないというのが現状でございます。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○栗原国務大臣 ただいま自民党が三百余議席をとった、それだから非常に勇ましい議論になるのではないかという御懸念でございますが、私は、そういうような態度はとるべきでない、こういうときにこそ本当に腰を据えて防衛問題を真剣に討議をしていただかなければならぬと考えております。 私が就任早々いろいろと記者会見その他の会合で話したことが記事になっておりますけれども、これは防衛力の整備の問題と一%というのが議題となったり、あるいは一%を超えるとそれは…
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○栗原国務大臣 このたび再度防衛庁長官を拝命いたしました栗原祐幸であります。 国の防衛という大任でございまして、身の引き締まる思いでございます。 本委員会におきましては、従来から防衛行政につきまして格別の御理解と御指導をいただいておりまして、感謝をしております。今後もぜひよろしく御指導を賜りますようお願いを申し上げまして、簡単でございますがごあいさつにいたします。ありがとうございました。(拍手)
第106回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○栗原国務大臣 このたび再度防衛庁長官を拝命いたしました栗原でございます。 我が国の防衛は、我が国の憲法のもと、日米安保体制を中心として平和と独立、安全を保っておるわけでございますが、私もこの信念に基づきまして、今後全力を尽くしたいと思います。 当委員会におきましては、ベテランの皆様方がたくさんおられますので、どうかいろいろと御鞭撻、御指導のほどを心からお願い申し上げまして、簡単でございますが、ごあいさつとさせていただきます。(拍手) …
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 議事に先立ち、謹んで御報告申し上げます。 長らく本委員会の理事として御活躍になりました委員前川旦君が、去る十一日、逝去されました。まことに哀悼、痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに前川旦君の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 黙祷を終わります。御着席ください。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田哲君。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 はい。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 渡部行雄君。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 時間ですよ。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 渡部一郎君。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 永米英一君。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 東中光雄君。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○栗原委員長 上田哲君。