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自由民主党衆議院
総発言数
704 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2002/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会35 件・35%
  • 予算委員会第八分科会30 件・30%
  • 経済産業委員会23 件・23%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 件中 20 件を表示
自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 今の大臣の御答弁は全くそのとおりだと私は思います。 この推進委員会、民間人七名の優秀な方を総理がお選びになったことについては、私はこの場で異議を申すつもりはございません。しかし、審議会のあり方といいましょうか、総理がこの六月に、参議院でしたか、委員会で、三十年から五十年に返済期間を延ばしてもつくる方向だということをおっしゃっている。そしてまた、昨年の十二月の十九日か、何日でしたか、ちょっと日にちは忘れましたが、閣議決定で、こ…

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 大臣がそのような御答弁をされることは、私はまさしく的を射ていると思っております。 総理は、扇大臣に対して一番信頼が厚いと思うんですよ。推進委員会の結論は結論として、扇大臣ひとつお願いしますよというお言葉が恐らくあったと私は思うのでありまして、それには大臣も常日ごろ、当委員会あるいはまた本会議、あるいはまた国土交通省の局長、課長などをいつも督励されている。それを集約して、やはり筋を曲げず高速道路をつくるようにひとつ御努力をお願…

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 では、大臣は、高速道路を含めて、道路というものは、きっちりと、我が国のグランドデザインの一環として国でつくるべきだと、このように私は解釈してよろしゅうございますか、今の大臣の答弁では。

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 大臣の御答弁、ちょっとダウンしたような感じを今受けました。 やはり、高速道路は、どの地域の方も早くつくってほしいとおっしゃっているんですよ。たとえ地方分権であっても、地方分権が進むならば、新しく合併した市町村が他の市町村と同じような発展を遂げるためには、やはり高速道路がなければだめだと。だから、地方分権の前提は高速道路だと私は思っております。 今、地方財政の負担の中でとおっしゃるけれども、先にできたところはそれでいいでありま…

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 総裁はその程度しか答えられないのかわかりませんが、私なんぞ専門家からいろいろ御意見を聞きますと、最終報告の案でいくならば、特にまた、高速料金を一割減らすといえば全く道路はつくれないということだと私は推測しております。これは、私、先ほど、与党の三百三十三名の国会議員が決議をしたと。恐らく、野党の民主党の方々とかほかの政党の方々も私どもと同じようなお考えを持っている方がたくさんいらっしゃるんですね。 やはり、国会を通る法案でなき…

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長の指名により、私が委員長の職を行わせていただきます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長三沢真君、住宅局長松野仁君、鉄道局長石川裕己君、自動車交通局長丸山博君、港湾局長金澤寛君、航空局長洞駿君、内閣官房内閣審議官小山裕君、警察庁警備局長奥村萬壽雄君、総務省大臣官房審議官…

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として都市基盤整備公団理事中田雅資君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置一弥君。

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 次に、赤羽一嘉君。

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 次に、山名靖英君。

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 以上で山名靖英君の質疑を終わります。 大谷信盛君。

自由民主党2002/12/04

第155回 衆議院 国土交通委員会 第6号

○栗原委員長代理 一川保夫君。

自由民主党2002/11/06

第155回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○栗原委員 では、質問させていただきます。 先ほど、扇国土交通大臣から大変国土交通行政に対しての果敢なる所信を賜りまして、意を強くしているわけであります。また、大臣は、大変ソフトな面もございますが、大変しんの強いお方でありますので、これから、公共事業あるいはまた道路公団など多くの課題の中で、必ず我々の意を体して、その実現に向かって邁進していただけるものと確信しながら質問させていただきたいと思っています。 まあ、しかしながら、公共事業等に…

自由民主党2002/11/06

第155回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○栗原委員 大臣から濃密な御答弁をいただきまして、まことにありがとうございました。 大臣、それで、今大臣から、小泉政権は中央から地方へというようなお言葉がありましたけれども、地方の方がそれを見ますと、どうもそういう流れがむしろとまっているんじゃなかろうか、そういう指摘が、これは各都道府県知事さんもそうですし、各市町村の方々もおっしゃっているんですね。 今回、平成十四年度の公共事業関係予算を見ますると、財政が逼迫しているということで約一〇…

自由民主党2002/11/06

第155回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○栗原委員 では、私はこれで終わりますが、大臣、よろしくひとつお願いいたします。

自由民主党2002/11/06

第155回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○栗原委員長代理 次に、佐藤謙一郎君。

自由民主党2002/10/11

第154回 衆議院 経済産業委員会 第31号

○栗原委員 栗原でございます。お時間をいただきまして、ありがとうございます。 今、保安院からいろいろ、るる説明がありましたけれども、幾ら説明いたしましても、国民、そして特に原発の立地県の皆さんにとりましては、上のそらの話にしか聞こえません。と申しますのは、「もんじゅ」、ジェー・シー・オー事故など、かつてこのような情報隠し等のいろいろ事件があったわけでありますから。 そしてまた、原子力というものは、我が国の最も今大事な問題でございまして、…

自由民主党2002/10/11

第154回 衆議院 経済産業委員会 第31号

○栗原委員 原発の問題は、技術的なことは我々国民は信頼して、新潟県でも原発の誘致について同意しているわけなんですよ。しかし、あなたが幾らそのような科学的な根拠とか言っても、安全性については今重大な瑕疵がないということだと思うんだけれども、しかし事実、原発の立地県の方だけではなくて、国民全体の八六%が、今あなたが言っていることについては信用できない、納得できないと言っているんです。 これについて、私は、真摯に反省といいましょうか、この問題…

自由民主党2002/10/11

第154回 衆議院 経済産業委員会 第31号

○栗原委員 桜田政務官は常に厳しいお方でありますから、今の御答弁を踏まえて早急に、県民があるいは国民がこの問題について、安心といいましょうか、やはり私は、ひとつ真実を報告していただきたい、そしてまた安全性に万全を期していただきたいと思います。 次に、今回のこの隠ぺいの問題、アメリカのゼネラル・エレクトリック社の一技術者がこの問題を、二〇〇〇年の七月の三日ですか、保安院の方に報告があった。その後、保安院の方の説明もございましたけれども、か…