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自由民主党衆議院
総発言数
704 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2003/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会35 件・35%
  • 予算委員会第八分科会30 件・30%
  • 経済産業委員会23 件・23%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 件中 20 件を表示
自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて石田真敏君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 はい、どうぞ。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 三沢総合政策局長、大事な点ですから最後まで答弁聞いてくださいよ。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 ちょっと待って。いいですか。ちょっとお待ちください。 河川局長、もう少し明確に答弁してください。誤解されている面がありますよ。答弁が誤解されていないかどうか明確に答えてください。(木島分科員「大臣の答弁は明確です。もういいです」と呼ぶ)委員長職権だ。もう一度。今の大臣答弁でよろしいんですか。もう一度局長答弁。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 次に、松浪健四郎君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて松浪健四郎君の質疑は終了いたしました。 次に、谷田武彦君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて谷田武彦君の質疑は終了いたしました。 次に、松浪健太君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて松浪健太君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤斎君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて後藤斎君の質疑は終了いたしました。 次に、原陽子君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 原陽子君、国土交通大臣の適切な助言に基づいて質問を続けてください。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 次に、前田雄吉君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて前田雄吉君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野哲雄君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて菅野哲雄君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、樋高剛君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて樋高剛君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢鋭仁君。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 佐藤道路局長、しっかりと答えてやってください。

自由民主党2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○栗原主査 これにて小沢鋭仁君の質疑は終了いたしました。 次に、松島みどり君。

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 皆さん、おはようございます。 六日に、道路公団について、民営化推進委員会から最終報告書が出されたわけでありますが、私は、あの報告書を読ませていただきまして、実は大変残念な感を持っておる者でございます。 この六月から始まったんですが、もう何十回となく委員会を開いて、そしてまた、公開して、透明性のある委員会だというふうに伺っておったわけでありますが、見ますると、途中から密室的な話し合いもあったようでありますし、当初とは大分違うよ…

自由民主党2002/12/12

第155回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○栗原委員 その中で、今後高速道路がつくれるかどうかというふうに大変疑問に思うのですね。 総理の答弁では、たしかことし六月でしたか、総理は国会におきまして、三十年の返済を五十年まで延ばす、そしてできるだけ道路をつくるようにするんだというような御答弁をされておるわけですね。ところが、今回の報告書では四十年をめどということで、これは総理のおっしゃったことと相反するような形になっていると思うのです。そして、均等ですか。長期固定となりますと、私…