栗原俊夫
会議録に記録された「栗原俊夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,393 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 農林水産委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,393 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 逓信委員会 第11号
○栗原委員 社内保留で諸積み立て金の累計は何ぼになっていますか。
第46回 衆議院 逓信委員会 第11号
○栗原委員 これは大臣にお伺いするのですが、公共放送のNHKの関連したテキスト、これは外郭団体という立場の日本放送出版協会というところで印刷されておる。私らの考え方から言えば、いろいろ景気変動に備えて社内保留ということもけっこうなんですが、いまお聞きのとおり、千八百万円の会社が毎年資本ないし資本以上の、あるいは資本の数倍の利益があがる。こういうことで、私らの考え方は、経営形態はこれでいいと思うのですよ、しかし、こういうことならば、やはり…
第46回 衆議院 逓信委員会 第11号
○栗原委員 それでは、以上で終わります。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 時間の制約がありますので、二、三の点についてお尋ねいたします。 最初に、端的にお尋ねしますが、現在郵政省で借り上げておる借り上げ局舎数、そして年間の借り上げ賃の数字をお示し願いたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 三十八年と三十九年の差額は、数がふえたのですか、あるいは借り上げ料が上がったのですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 単価はもちろんいろいろ貨幣価値の変動、物価の変動によって変わっていくと思いますが、まあ単価を上げる上げ方にも、個々に上げるということもありましょうけれども、一斉に上げるということがおそらく普通なんではないかと思いますが、その変遷について、古いところからではなくて、ここ数年間一斉に上げた二、三回について、どんな上げ方をしたか、ひとつ伺います。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 そのような上げ方をしてきておるわけですが、その上げ方の内容ですね。個々について上げるのか、きまった借り上げ料がある、その何%を上げるというような計数的な上げ方なのか、そのあたりを一つ……。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 ただいまの上げたときの上げた計数をお示し願います。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 いまの説明は私の質問に答えておらぬわけですが、私がお聞きしたのは、二十三年、二十八年、三十三年、そして三十八年から三十九年にかけてこれは上がっておるのだろうと思うのですが、そのときに、内容的には、いま言うように個々に土地代、家屋代というぐあいに計算するのでしょうが、そのときにおそらく中心になる計数はあるのだろうと思う。そうしたもの、二十三年、二十八年、三十三年、そして今度三十八年から三十九年にかけて上がるその中心計数をひと…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 ええ、そうです。パーセンテージは毎回同じですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 もちろんこれには基準の賃借料があって、そしてこういうパーセンテージが出てくるわけですが、賃借料の評価のやり方はどういうやり方ですか。個々についてそれぞれ評価しているのですか。あるいは賃貸価格とか、そういうものを中心にして何%というようなやり方をやるのですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 土地も家屋もかける計数を定めておくが、その基準は固定資産評価によって計算をする、こういう方法ですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 それではお聞きしますが、第三者の評価というようなものではなくて、郵政省が郵政省独自の観点に立って評価というものをきめておる、こう受け取っていいのですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 いま固定資産の再評価というものが非常に問題になっておるのですが、これは宅地、家屋、農地、山林等、固定資産はいろいろあるのですが、こういった固定資産の再評価と局舎の借り上げ、この関係について影響がありますか、ございませんか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 国の一番大事な税金を取る基本的な数字、それを政府機関である郵政省がまともに使えぬということは、私には納得できません。いま一度答弁願います。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 これは大臣にお尋ねいたします。いままで税金を取っておった資産の評価について、どうもうまくないところがある。われわれいろいろ議論をしますけれども、少なくとも政府はそういうたてまえで再評価を進めておるわけです。税金さえその数字によって変わっていくのです。まして借り上げ料がこれにぴったり密着できないというならば、政府が税金を取るために再評価する再評価は一体どういう意味ですか。これは郵政大臣としてまた国務大臣として答えてもらいたい…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 経理を担当している経理局長、それでよろしゅうございますか。とにかくこれは非常に評価が上がってくるのですよ。宅地なんかはもう六倍にも七倍にもなる。場所によっては二十倍になるところも出てきました。しかも売買実例価額、こういう形で再評価するのです。これは私は、たてまえとしては、政府がそういう再評価をするのだから、当然これに従うべきだと議論では言っておるけれども、何もたくさん払えというのじゃないですよ。基本としてはその数字を使いな…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 原動機つきが一万三千のところに二千二百ふやすのだから、相当なものじゃろうという顔つきの御答弁ですが、自転車はどのくらいあるのですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 外勤でやはり移動して歩かなければならぬ立場に立つ労働者の数はどのくらいおありですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○栗原分科員 これは郵便が主体であるけれども、その他貯金、保険、すべてでございますか。