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建設省河川局長参議院衆議院
総発言数
1,005 件
直近の所属会派
—
直近の役職
建設省河川局長
直近の発言日
1977/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会35 件・35%
  • 建設委員会26 件・26%
  • 予算委員会第五分科会23 件・23%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会1 件・1%

※ 全 1,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,005 件中 20 件を表示
建設省河川局長1977/11/02

第82回 衆議院 建設委員会 第4号

○栂野政府委員 橋本建設大臣が当時霞堤であるということでございました。と申し上げますのは、昭和三十八年度の総体計画……(瀬崎委員「この二年間のことだけ、何をしたか」と呼ぶ)この二年間におきましては、その後検討しておりません。新しい事実はございません。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 衆議院 建設委員会 第4号

○栂野政府委員 まず第一点だけは訂正させていただきたいと思います。 京坂さんは北陸地建の河川部長じゃなくて、中部地建の河川部長でございました。 それから、いま御指摘の点につきまして——失礼しました。北陸の河川部長もやっておりましたけれども、その点につきまして京坂氏を十分調べました。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 衆議院 建設委員会 第4号

○栂野政府委員 小委員会、予算委員会で審議が始まりまして、その節調べたというふうに聞いてございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 衆議院 建設委員会 第4号

○栂野政府委員 口頭で聞いたということでございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 衆議院 建設委員会 第4号

○栂野政府委員 口頭で聞きましたことをメモにして提出いたしたいと思います。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) なぜ半分が長岡市に実費で譲られると、そして残りの半分が室町産業が使うと、ただし事前に長岡市長の了解のもとに使うという協定が結ばれたかということでございますけれども、それにつきまして市長から聞きますところによりますと、長岡市としましては、長岡市か必要とする面積、いま計画しております市民プールあるいは老人福祉センターあるいは学校、そして将来考えております赤十字の移転とか、そういうものに必要な面積につきましては二分の…

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 当該土地におきましては、大部分が民有地でございます。それで廃川処分をする場合に当たりましては、先ほども大臣がおっしゃいましたように、河川区域として残す必要があるかないかということで、判断に基づいて行うものでございます。しかしながら、先ほど先生もおっしゃいましたように、国会でたびたびの論議もありましたので、この締め切りが終わって六年間この処分を控えておったわけでございます。それで、先ほど大臣から御説明ありましたよ…

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) いろいろな疑惑の問題につきましては、行政府としましてはどうしようもないといいますか、タッチできない問題でございます。しかしながら、先ほど申し上げましたように、保留を処分して慎重に今回対処したという次第でございます。 それで、先ほど半分保留にしたらいいんじゃないかという御提案がありましたけれども、これにつきましては、河川法上そういう処置はできないわけでございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) まず河川敷を公用廃止する場合には、それを果たして河川区域から除いていいかどうかという治水上の判断に基づいてやるわけでございまして、その地元の申請がいわゆる正しければ、われわれはほかの場合におきましても公用を廃止する次第でございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 十分調べてみます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) まず建設省としましては、あの霞堤を締め切ったことに対しまして、その経過過程につきましてはもう明確であるということ、それから先ほど大臣から申し上げましたように、いわゆるこういう覚書、市民全体の発展のためにこれを使うんだと。それから繰り返すようでございますけれども、その二分の一については実費で長岡市が譲り受ける、その残りの二分の一につきましても公益性を主体にして利用する、しかしながら、その利用計画を立てる場合には事…

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) それにつきましては聞いておりません。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 前段の問題につきましては先生のおっしゃるとおり……。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) ええ、後段につきましては触れておりません。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) それにつきましては、こちらは関知しておりません。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 室町が農民の皆さんから買い上げた値段でございますけれども、これは新聞などで聞いておる次第でございますけれども、坪当たり五百円で買い上げたと、それから離作補償といいますか、そういうものにつきましては坪当たり二千円とか、そういうふうな範囲というふうに聞いてございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) さっき舌足らずな答弁で失礼いたしました。 それで問題は、いわゆる……

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 長岡市としましては、これを取得する場合に、いわゆる現在行われております停止条件つき売買契約書とか、そういうものではっきりとその取得価格というものを算定するということでございます。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) われわれはそういたします。

建設省河川局長1977/11/02

第82回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(栂野康行君) 残りの半分につきましていわゆる室町産業が利用する場合に、先ほども何回も申し上げておりますけれども、事前に長岡市の了解を得ると、いわゆる公益性の強いものを主体にして利用するけれども、それにしても事前に長岡市の同意を得ると、しかもその同意を得る前に、協議があった場合に長岡市は建設省に協議をするというふうになっておりまして、この利用計画につきましては長岡市民全体も見守っておる土地でございますので、私たちはこれは適正な…