P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
3,622
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
直近の発言日
1988/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 内閣委員会在外公館に関する小委員会1 件・1%

※ 全 3,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,622 20 を表示
日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 そうすると、今の雨漏りは直ちに直すという報告でございますか。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 駅の方にも一カ所残っているというふうにこの前、私JRの方から聞いて、これをやると聞きましたけれども、これが確認されていないわけですか。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 それは私が三、四日前に聞いたことですから、もう一遍確認して直すべきものは直すというふうにしていただきたいと思います。 それからもう一つ、雨漏りというのもぽつぽつかかってくるというわけでなくて、どんとかかってくる。たまって、それが一遍に落ちるということからでしょうけれども、晴れ着を汚したというようなことで非常に怒っていた人もいたわけです。そういう意味で、もう一遍ちゃんと確認して、補修をさせていただきたいということを申し…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 照会して、ぜひ補修をして、鉄道のために被害を受けるということがないようにしていただきたいと思います。 それから次に、西船橋駅の第二ホームの照明の問題です。 これは千葉の方面から東京の方面への上り線、緩行線だけですが、この発着ホームでありまして、三番線、四番線というところであります。朝のラッシュには非常に混雑するところであるわけです。ここは、北側の方を第一ホームと言っておりますが、それからその次の第二ホーム、東西線側を…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 その駅の人はなれているということかもしれませんけれども、本当に利用する人にとっては、やはり線路などは夜はよく見なければ見えないという暗さなものですから、その点はJRの言葉だけではなくて、安全という立場から運輸省が点検するなりして調べていただきたい。そして安全対策を講じていただきたいということを申し上げたいと思います。 次は、お隣の船橋駅の問題であります。この駅は総武線で一番利用者が多いわけです。六十一年度では一日十三…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 現実に十三万というような人が乗車いたしますし、そのうちの大半が朝でありますし、そういう中ですれ違うわけですから、本当にこれは、北口の皆さん方の要望というのは強いと思うわけであります。そういう点から、駅の方にも私たち要望を出すようにいたしますけれども、運輸省としても、みんなの安全と利便というようなことから努力をするような御指導をお願いしたいと思うわけであります。 次は、総武線全体の問題ですけれども、総武線にはエスカレー…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 これは船橋だとか津田沼なんかの方が難しいから、しかも非常に必要なんですけれども難しそうだから言いませんで、比較的階段の広さもとってあるし、余裕のある稲毛駅ということを私言ったわけですが、こういうところでできないということになりますと、総武線全体がエスカレーターのない駅になってしまうということでありますから、こういう点は、稲毛駅は特に障害者の方、高齢者の利用も多いわけですから、特に検討を深めるということが必要であると思…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 私、先ほど六十五年度と言いましたがこれは六十四年度で、今の段階で見て、用地の取得その他で六十四年度内に本当に予定どおり実現できる見通しは立っているのかという質問でございます。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 ことしの暫定開業に当たりまして列車を増発してもらいたいという要望があります。 また終電の時間ですが、これもほかの路線程度の終電時間、例えば、蘇我駅まで行って、蘇我駅で、この蘇我駅から出る内房線、外房線などに接続できる、そういう時間帯の終電を期待しているわけですけれども、そういう運行計画についてはどういう方向で進められるのでしょうか。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 検討される時期が来ましたら、またそういう要望も踏まえて御指導いただきたいと思います。 それから、暫定開業に当たって快速電車を走らせるようにという希望も強いのですが、先ほど言われましたように、有楽町線が新木場までことしの六月に延伸されますから、本当に東京へ総武線を使わないで行けるという状況にもなってまいります。そういうことで営団線との接続もできるわけですから、快速線というものの実現は不可能ではない問題だろうというように…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 その点検討の対象に入れていただきたいと思うわけでございます。 それから、京葉線が開通いたしまして、この電車が千葉の海浜団地を通過するわけでありますが、幸町団地や高洲団地などでの騒音問題が生じておりまして、騒音対策が団地の間で求められております。高洲地域の高層住宅では最高九十七ホン、これは市役所がはかったものでありますが、そういう記録も出ているわけであります。私自身も、この団地の人と一緒に国鉄当局やJR当局に対して繰り…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 その試験の結果どの程度下がるということはお聞きではないでしょうか。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 これは会社の方も、ともかく来年までには八十ホンに下げるようにしたい。今言われましたほかに、線路自身を研磨するということもやっておられるようであります。そういう点で、八十ホンに下げるということをぜひ実現するように御指導願いたいと思いますが、どうですか。

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 事実関係については時間が参りましたので、最後に大臣に、このJR、国鉄から会社に変わりましたけれども、たくさんの国民が利用される鉄道であるということから考えてみました場合に、安全性それからみんなのための便利さということでは、ほかの民間の会社に決して劣るものであってはならないと思います。そしてまた、騒音などの被害を与えないようにしなければならないと思いますけれども、大臣としてのJRに対するそういう点での御指導の所信をお伺…

日本共産党・革新共同1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柴田(睦)分科員 終わります。

日本共産党・革新共同1988/02/29

112衆議院 予算委員会 第15号

○柴田(睦)委員 最初に、大蔵大臣に一点伺います。 きのう大阪で参議院選挙区選挙の補欠選挙が行われました。結果は御承知のように、直間比率の見直し、すなわち大型間接税の導入を公約し、新聞のアンケートで間接税は広く浅く課税すべきと答えました自民党候補が敗れて、いかなる形であれ新大型間接税導入を阻止することを訴えた我が党の候補者が当選しました。大型間接税に対する大阪府民の審判が下されたわけです。これが国民の声であると思います。審判に示された国…

日本共産党・革新共同1988/02/29

112衆議院 予算委員会 第15号

○柴田(睦)委員 大型間接税の問題が理由ではない、こういうことを言っておられるのであれば、これはまた国民からさらに厳しい審判が下されるであろう、このことを言っておきます。そして私は、こういう問題をやる、大型間接税を決めるというのであるならば、これは国会を解散して信を問うべきだ、税制協は解散すべきだ、このことを申し上げ、さらに、我が党はこうした悪税を許さないためにさらに奮闘する、この決意を申し上げて、次の問題に移ります。 次は、米軍の有事…

日本共産党・革新共同1988/02/29

112衆議院 予算委員会 第15号

○柴田(睦)委員 私は、これは大臣から提案されたということでありますので大臣にお聞きしたいわけですが、今のとおりでございますか。

日本共産党・革新共同1988/02/29

112衆議院 予算委員会 第15号

○柴田(睦)委員 名称が決まっていない、研究をしたい。そうすると、その研究というのはどういうところに発展していくのか、このことが決まっていないということになるわけであります。もうアメリカ依存というような結果になることが考えられます。しかも今までの研究から、日米共同研究につきましては、研究が決まったという発表はしても、その中身などその経過などは国会でも発表されていないわけです。これは議会制民主主義という問題と重要なかかわりを持っているわけ…

日本共産党・革新共同1988/02/29

112衆議院 予算委員会 第15号

○柴田(睦)委員 それらのことが出てくるということは二十六日の午後から言われておりますけれども、長官、最初からそういう問題は頭の中にありましたか。