柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第38号
○理事(柴田栄君) 速記を起して。 本件は、この程度にいたします。 —————————————
第28回 参議院 農林水産委員会 第38号
○理事(柴田栄君) 次に、農作物の霜雪害対策に関する件でありますが、過日、当委員会の問題になり、政府の善処が求められておりました、この件について、仲原委員その他から御質疑の御要求がありますので、この際、御質疑を願うことにいたします。
第28回 参議院 農林水産委員会 第38号
○理事(柴田栄君) 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時五十六分散会
第28回 参議院 農林水産委員会 第37号
○理事(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第37号
○理事(柴田栄君) 速記を起して。
第28回 参議院 農林水産委員会 第35号
○柴田栄君 議事進行について。ただいま戸叶委員から議事進行について御発言がございまして、一応戸叶委員の申し出ももっともな点もあると存じまするが、当委員会として、それらの点は審議過程においてもいろいろ議論せられた経過もございまするし、本案に関連いたします部面というものは、必ずしも強く並行していかなければ筋が通らないというほどにも考えられない問題でございまして、一応、質疑打ち切りというとこころまで参った次第でございます。特に本日に至りまして…
第28回 参議院 農林水産委員会 第34号
○柴田栄君 議事進行について。一つ懇談するため、速記を少しとめて………。
第28回 参議院 農林水産委員会 第25号
○柴田栄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成するものでありまするが、ただいまもお話のありました通りに、本法案は、極端に申せば、支障を排除し、やりやすくするという骨だけの法律のような感じがするのでございます。これを運営をいたしまするための措置等に、今後十分なる手配をいたされないと、今、東委員も仰せられましたように、長きにわたりまする契約期間中に、いろいろな問題が起るという懸念が十分にいたされるのでございます。それらの点に関…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 分収造林で一応計画されておりますのは、約五十万町歩というのですが、その所有別等を想定しておられますが、大体のこのまあ計画は初めから見通しがないといっては大へんあれですが、この法律適用によって、ほぼ計画通りあるいはまあ土地の取得あるいは資金あるいは引き受け者等で、見通しがありますか。ありますかというと大へんどうも計画がずさんなように見えて悪いですが、大丈夫できそうですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 そういう計画については十分の見通しを持っておられるに違いないと私たちも想像いたしておりますが、実際に当りまして、たとえば対象地を、増強する意味において、新しく造林する場所を拡張していくというような考えが主体になるのじゃないかとは思うが、実際問題として、人工植栽地の伐研地等でも、それこそ時の経済情勢、所有者の経済情勢等からいって、再造林がむずかしいといったような場合に、一応対象にされていないが、運用においてはそういうものも対象…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 この造林契約者につきましては、いろいろ地元の組織法人であるとか、あるいは自治体あるいは地方の団体あるいは木材を利用するような画の資本等いろいろな対象があると思うのですが、そういう場合に、何かあっせんする場合の順序というようなものは考えておられるかおられないか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 第二条に、「適正な分収造林契約が締結されるように」というふうに規定されておりますが、「適正な分収造林契約」というのは、具体的にどういうことになるのですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 そういう場合に、一番むずかしい点、問題になるのはやはり分収歩合の問題じゃないかと思うのですがね。これには、一応、当事者間で話し合いをして、妥当なところを決定されるという原則ではあろうが、あっせんする場合に、都道府県の知事等では、その地方の事情、あるいは具体的に言えば、現在でも分収造林が、国においても、官行造林あるいは部分林等で行われておる、民間相互でも行われておるというような実績等が相当にあるはずですから、そういうものをにら…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 そこで、国有林で担当しておられる官行造林の場合と、あるいは国有林を開放して造林をさせておられるいわゆる部分林の場合とが、あまりアンバランスでなく調整されて、双方を通じて、造林が促進されるということでなければならぬと思っておりますがね、その辺について、何か特に御調整をなさるというお見込みですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 もちろん造林促進の一つの手段としてお考えになっているわけですから、造林計画に入れて、分収造林が補助の対象になると考えて当然だとは思いますが、それは差しつかえないでしょうね。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 これは、民間投資を増強するという考え方からすれば、公庫融資については、これは条件として公庫融資の対象としないということも、実ははっきりしておいていただきたいという気がいたします。その辺はどうなんです。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 分収造林者のそれぞれの所得税法の特別な取扱いあるいは法人税についての特別な取扱い等をお考えになっておるという話ですが、本法案には、この点が明確にはなっておらぬようですが、これは、何か特別の措置がされるのですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○柴田栄君 先ほどもお話がありましたが、現在行われておりまする民間の、あるいは地方庁と所有者あるいは三者等で、分収林の形というものは非常に千差万別だということですが、せっかく分収造林の特別措置法が生まれるとすれば、既往の乱雑な分収林の契約を、契約当事者が、本法に従っていわゆる適正に契約を画して、本法によりたいというような場合、そうさせるというような措置について、特に積極的に何かお考えになっておりますか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第23号
○柴田栄君 私は、ただいま議題となっております農業改良助長法の一部を改正する法律案に賛成するものであります。かしながら、農業改良普及所に対しまする経費、これに対する国の補助に関しまする予算、並びに補助の根拠等につきましても、質疑の過程におきまして明らかにせられましたように、いろいろな問題が残されておるのでありまして、今回の法律改正の機会に、これらの問題に対しまして政府の善処を求め、さらに普及活動の一そうの発展を期して、この際、次のような…
第28回 参議院 農林水産委員会 第22号
○柴田栄君 この農業改良普及の重要性とその実績ということは、関係者はきわめてよく認識しているとは思うわけですが、従来、政府部内全体、特に大蔵省あたりでは、とかくどうも認識が足らないために、非常に大きな補助をしながら、不安定な状態に置かれたり、あるいは必要な定員数を確保することに困難を感じたりというような傾向が非常に強くなったのじゃないかという気がするわけです。今ここに、今度の法律改正に伴って、地区の普及所の単位当りの経費というものを一応…